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ありがとうございます。

さて、昨日の続きです。




そうして毎日のように ボカシなしアダルト を観ていると、ボカシがない、ということだけでコーフン材料だった始めと比べ、段々それが当たり前になってきたんです。人間は慣れの動物とはよくいったものです。

アメリカのアダルトでは、アナルセックス なんてのも当たり前らしく、よく登場してました。

アナルセックスって、日本のアダルトで観たことなかったんです。 (といっても、私のアダルト鑑賞経験なんてラブホでみたのもいれて、両手両足で数えられますが・・・。あ、ちなみに初アダルトは、父の寝室に隠してあった、 「洗濯屋ケンチャン」 です。。。ふふふ。)


アメリカのそれは激しく、バイブ入れあり、男性二人に前から後ろから、本物のペニスを挿入されていたり。



過激・・・ という言葉は、このためにあるのでしょう~・・・・ (ノ゚ο゚)ノ  と、またもや しばし コーフン状態 に。



しかもアダルトに出る男性ですから、ペニスの大きさも一つの見せ場?なんでしょうか?? 決して小さくはないんです。

すっごい美人で、めっちゃスタイルのよい白人のおねーちゃんが、あのペニスをお尻の穴に出し入れ、オマン にも同じ大きさのペニスを入れているなんて~~~!! しかも、クスリやってる? って感じの いっちゃってる目 くらいで、アナルに入れられても全く痛がらず、目以外はフツーの顔をしてます。

男女1:1 の場合も、オマン に入れたあとに アナル に入れてるし。


実際のセックスで、みんながみんな、アナルに入れているとは思えませんが、あれは ボカシなし から、アメリカ人がさらに刺激を求めた結果なんでしょうか・・・??

日本にいる時は、ボカシありのアダルトでもコーフンしてましたが、これは私にとってコーフン度が全く違いました。

エロエロ夫 は日本にいた時、レンタル屋さんで ボカシあり に出会い、それはそれで 別の意味で衝撃 を受けたらしいのですが、ボカシあり だと 「文化の香り」 を感じるそうで 「それはそれでヨイ」 そうです。

何が文化の香りじゃい。 要は、AV なら何でもいいんでしょ~~・・・・?? と突っ込んでおきましたが。





なんだか、オマン○ って、他の言葉に比べやたらとイヤラシイ響きがあるような・・・。
ということで、これだけは オマン のままです。なんのこっちゃ、と思われる方はどうぞクリック!を・・・。

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