2人で会計待ち…。

大きな病院なので、沢山の人が待っています。

コロナが怖いので、一番奥の空いてる長椅子へ…ひらめき電球


結果が良くて、ほっとしたものの、私の元気は出ず…朝のフラッシュバックがまだ尾を引いてましたショボーン

その間にもマイクで次々に名前が呼ばれて、皆順番に
会計を済ませています。

突然、私の耳に聞こえて来た、マイクの声。

『N○Y○さ~ん』

ポーンポーンポーンポーン

義姉と同姓同名です!

旦那と同時に顔を見合わせました。
チーンチーン


会計をしている方を見ると…

顔は見えないけど、背格好は義姉っぽい。

服はInstagramから出てきた様な、オシャレなオーバーシャツに、流行りのリュック。

思わず顔を確認したくて、観察してしまいます。

会計を済ませると、出口に歩いて行くので、そこが顔見えるチャンス!!

しかしその女性は、凄く不自然に、ボブカットの髪の毛で顔を隠す様にして出ていってしまいました。


明らかに義姉…ゲローゲローゲロー

私『めっちゃオシャレな格好してたね。』

旦那『もう50やのにな。昔から若づくりやな。』

私『こんな遠い病院に来るって、何か病気なんやろか?』

旦那『でもアイツは精神的に、1人で運転してこんな遠くまで来れんはずよ。』

私『義母が乗せて来たんちゃう?あ!でもそれなら1人で病院にはおらんかあせる

旦那『義姉の旦那かもしれんな。あの旦那は平気でパチンコ行って待っとりそうやしな。』

私『何か重い病気なんだろか??』

旦那『知らん!どうせ大した事ないやろ口笛

急にどーでもいい感を出した旦那の言葉に、

私『そうやね。私達が知っても何も出来る事はないしね…』
と返して。
その話は終了汗

それにしても、今日は朝から義父→からの義姉。

さらに気分がドーンドクロドクロドクロ

旦那の結果が良かったのはほんまに良かったけれど…

音譜じーんせい音譜ら~く~ありゃ~音譜く~もあ~る~さ~滝汗』な1日でした。