色々あった高校入学後のゴタゴタ。
その後は息子はただひたすら、バスケ!バスケ!の日々。
そして、無事に3年生になった頃…。
また私がブチキレになる出来事が…
その後は息子はただひたすら、バスケ!バスケ!の日々。
そして、無事に3年生になった頃…。
また私がブチキレになる出来事が…
もーほんま!この町嫌い…💦(笑)
1つ下の学年(つまり2年生)の中に、
また良からぬ輩のグループが…。
とんでもない親の子達がいる!とは他の保護者に聞いてたのですが…💦
今回は息子じゃなくて、同じバスケ部のK君がケンカを売られていた。
K君は、他の地域からバスケの為に入学して、親元を離れて寮生活をしていた。
親御さんとも仲良くさせて貰って、
『息子をよろしくお願いします』と頼まれていたし、ほとんどの寮生は良く我が家にも御飯を食べに来たりしていたし、誕生日も親元に帰れないので、我が家で誕生日ケーキを皆で食べたり…我が子も同然。
そんなある日、K君から
『僕、2年生のうっとうしぃ奴らにずっとケンカ売られてて…💦年下やし、バスケ出来んなるし、ずっと我慢してるんですけど、もう我慢の限界です!』
と打ち明けられた。
私は『気持ちはわかるけど、自分は何をする為に親元離れて頑張ってるのかって考えて。インターハイ行く為やろ?だから悔しいやろけど、辛抱せないかんよ。絶対頭に来ても殴ったりしたらいかんよ。』
『そんな部活も何もしないでブラブラしてる子に、自分の夢や目標も壊されたら腹立つやん?相手にしたらダメよ』
等と、可哀想だけど我慢するように言い聞かせていた。