我が子がいじめられた。
しかもキャプテンまでいじめにあっていた。

自分もいじめられて苦しいのに、いじめた子の分も私の長女に謝ったOさんの娘。

何とも言えないぐらい、腹が立つ!!

Mさんは、学校から連絡があったようで、
自分の娘がいじめをしていた事はわかっていました。

私『こんにちは。お久しぶりです。学校から聞いてると思いますが…』

M『………号泣😭😭😭💦』

私『何で泣いているのですか?私には泣く意味がわかりません。』

M『違うのよ!違うのよ!』

私『何がですか?』

M『うちの子にも話を聞いたんだけど、本当はうちの子はいじめなんかしたくなかったんよえーん

私『は??ムキー

M『A子っておるやろ?あの子が主犯なんよ。うちの子は自分がやられたくないから、仕方なくいじめに参加したんよ。だから悪いのはA子なんよえーん

私『またそういう風に、誰かのせいにして自分を守るんですか!やったのは変わりませんよね!』

M『うちの子は弱かっただけ…えーん

私『その様ですね!ムキーキャプテンのOさん娘さんにもクラスぐるみでやってたそうですね!ムキーその辛い思いをしたキャプテン!うちにこないだ一人で来ました。自分もいじめられてるのに、いじめをしたアナタ達の娘の分も、私の娘に謝ってくれましたよ!』

M『えーんえーんえーんえーんうちの子は弱いからえーん

私『強い弱いやなくて、親の教育じゃないんですか?ムキー

旦那『お宅の旦那さんはミニバスの監督さんですよね?ミニバスでいじめがあったら、自分を守る為にいじめに加勢しろって子供達に教えるんですかね?』

M『すみませんえーん

私『泣きたいのはいじめを受けた子達です。アナタが泣くのは許しません!!!』

M『……えーん

私『今までも散々!!私の事もいじめて来ましたよね?周りを巻き込んで💦自分の手は汚さずに、人のせいにして。アナタのその姿を娘さんは見てきたから、今回の事が起こったんじゃないんですか?』

M『マロンの長女に…ちゃんと娘から謝らせますえーん

私『上辺だけの謝罪はいらないです!そのかわり、これから一切!!酷い事をさせないで下さい!ムキー私もアナタとその取り巻きの人達には関わりたくありません!同じ様な人間になりたくないので。』

そう言い残して帰りました。

かなり頭に来てたので、かなり言い過ぎてしまいました滝汗

その後、長女はバスケット部へ戻る事はありませんでした。
Mさん長女からの謝罪は…もちろんありませんえー