留守の間に愛犬を傷つけられた我が家あせる

老犬のためか、歯が何本か抜けていた。多分必死に戦ったのだろう。

義姉の犬はまだまだ2歳くらいの成犬である。体もうちの犬より大きいドンッ


今すぐに文句を言いに行こうと思ったが、なんせ目撃をしてない為、

ごまかされる可能性大!!

そこで少し様子を見ることにした。


その何日か後、庭で旦那と子供と草むしりをしていると、義姉が(#`ε´#)!!

その手には犬を連れている。

どうやらうちの隣の義兄の家に来たようだ。

うちとの境には低いが塀がある。

義姉はその塀より離れた所に愛犬を繋ごうとしていた。


が、私達に気づいた義姉目

なんと繋ぎかけた紐を外し、塀ギリギリの場所に移動。

ええ、堂々と!!

犬同士、どうなってるかと言うと塀越しに2匹が立った状態で、

かろうじてギリギリ口がついてはないが、激しく吠えあっている。

今にも繋いだ鎖が切れそうな勢いで。。。

全身の血液が逆流するアタシヽ(`Д´)ノ

旦那に「何とか言ってよむかっ!!」と言う。しかーし、旦那の考えは

こちらの敷地内には入っていない事、犬はまだ喧嘩してない事、

今文句をいっても、何もしていないというに決まってる。だそうだ。


コンニャロー!!!!!!!

こうなったら、向こうの紐が切れて敷地内に入ってくるのを待つか、

喧嘩になるまで見張ってやる!!!

が。。。。このあと敷地内に入る事もなく、喧嘩するでもなく(ギリギリの距離)

ずーっと吠える事に。。。。

義姉はと言うと、犬を義兄宅に残し、帰っていった\(*`∧´)/

この状態が夜の9時30分頃まで続いた。。。