コンサルの人のイメージ
理屈っぽい
頭がいい
近づきづらい
・・・・
とかく理屈っぽい人は苦手です。
話しをしていても
自分の隙を見せられない感じ。
私の頭でついていけない。
なにより自分がついていけないことを
相手に知られたくない。
しかし、
人の優劣ってないし、
コンサルの人が理屈っぽいのではなく、
お客様にとって満足のいくサービスを提供するためには
ロジカルさが必要。
理屈も手段の一つで
それだけを目的にしているのではない。
そんなこと
最近おもってきました。
コンサルの人のイメージ
理屈っぽい
頭がいい
近づきづらい
・・・・
とかく理屈っぽい人は苦手です。
話しをしていても
自分の隙を見せられない感じ。
私の頭でついていけない。
なにより自分がついていけないことを
相手に知られたくない。
しかし、
人の優劣ってないし、
コンサルの人が理屈っぽいのではなく、
お客様にとって満足のいくサービスを提供するためには
ロジカルさが必要。
理屈も手段の一つで
それだけを目的にしているのではない。
そんなこと
最近おもってきました。
モレ、ダブりがないこと
課題や原因追求に利用する
たとえば、
男と女とか
信号の赤・青・黄とか
人事制度なら等級・評価・報酬 など。
以前から耳にしていた言葉。
といっても月1回くらい。
なにかの拍子に。
でも、ここにきてから毎日耳にする。
ミーシー。ミーシー。
ダブり。ダブり。
提案書にダブりが多すぎる。
だぶだぶだぶ。
自慢でないが留年はしてない。
人事コンサルティング会社勤務初日。
早速のミーティング。
カタカナ。カタカナ。カタカナ。カタカナ。
早口。早口。早口。早口。
ポンチ絵。ポンチ絵。ポンチ絵。ポンチ絵。
初めて聴く言葉、初めて使う絵柄。
こんなにホワイトボードを贅沢に使うミーティングも初めて。
どのタイミングで意見をはさめばよいものか。
それ?意味分からないのですが・・・・。
と発言したときには次の話題に移っていた・・・・・。
分かったこと。
発言をするタイミングを一度逸してしまうと
二度とチャンスはこない。