待ち合わせのコンビニについたらその電話の相手ともう一人いかついヤツがいた瀅
二人とも初対面だったしとりあえずはじめましてみたいな会話をしたのを覚えてる
その会話の途中でここじゃな何だから仕事場の事務所に行って話ししようといわれたのでしぶしぶついていったDASH!
そして地元の駅のちかくのマンションについた
そして部屋に入ったら仕事場の事務所じゃあなくてヤクザの事務所だった瀨あせる
何だっ思ったがそのいかついヤツが話してきた…話を聞いてると俺が仕事もせずブラブラしてっから勧誘しようと思ったそうだ…        と、いうよりも無理矢理組にいれようという魂胆がみえみえだったり何よりその場の空気が重かった         俺はうぁやられたなあせると思いつつもどうこの場をきりぬけようか必死に考えた渹


続くパー