最近、お腹まわりがちょっと気になる…。若いR25世代にも、そうボヤく人が少なくないのは、やはり仕事にかまけて運動不足になりがちだからだろうか。

 それに加えて、忙しい現代人はどうしても食生活が不規則になってしまいがち。朝食抜きが当たり前だったり、夕食が深夜になってしまったり、あるいは仕事をしながらついつい間食してしまうことだってあるだろう。これでは太るのも当たり前!?

 「いえ、じつは間食は必ずしも悪いことではないんです。むしろ、上手な間食はダイエットをサポートしてくれるほどですから」

 そんな意外なコメントをくれたのは、『なるほど!食の新常識』(トランスワールドジャパン)の著者で、日本ホリスティックセラピストアカデミー校長の加藤雅俊先生だ。ダイエットに取り組むすべての人に大敵と思われてきた間食が、じつはダイエットにプラスに働く。これは一体どういうことか?

 「私たちが何も食べずにいると空腹感を覚えるのは、血糖値が低下するためです。その状態のまま何時間もこらえてから食事を摂ると、急激に血糖値が上がることから、体が脂肪を蓄えようとしてしまいます。ですから、食事の間隔が長く開いてしまう時などは、血糖値を一度上げておく『間食』をした方が太りにくいんです」

 加藤先生によれば、昼食と夕食の間におやつを食べることや、食事の前にオレンジジュースを口にするなどして血糖値を少し上げることは、ダイエットの観点からもオススメだという。

 「ただし、タイミングと量には気を付けてください。同じ物でも寝る前に食べると、エネルギーが消費されずに蓄積されるため、太ります。一般的な時間に昼食・夕食を摂る人であれば、15~16時ごろのタイミングでケーキを1カット、あるいはシュークリームを1個くらい食べるのは、許容範囲といえます」

 つまり、“3時のおやつ”という習慣は、ダイエット的にも理にかなっているわけだ。しかし、これはもちろん、毎日規則正しく3食摂っていることが大前提。ビールっ腹が気になりだしたら、まずは食事のリズムを整えることが大切かも!
(R25編集部)

医学博士のダイエット:ダイエットに成功した理論に基づき、日本の医療政策を変えようとしている寝屋川市会議員みやもと正一のブログ-2011040314420000.jpg

こんな小さな取り組みから

始めてるところも

あるんですね。
医学博士のダイエット:ダイエットに成功した理論に基づき、日本の医療政策を変えようとしている寝屋川市会議員みやもと正一のブログ-2011032521030000.jpg

兵庫県太子町の友人が送ってくれました。

こんなに旨い

カキは初めて。
医学博士のダイエット:ダイエットに成功した理論に基づき、日本の医療政策を変えようとしている寝屋川市会議員みやもと正一のブログ-2011032722110000.jpg

医学博士のダイエット:ダイエットに成功した理論に基づき、日本の医療政策を変えようとしている寝屋川市会議員みやもと正一のブログ-2011032722120000.jpg

ドラマ金八先生に出てた

数学の乾先生は

現在は声優で

寝屋川市に秋に来られます。

なんと

司会で!
医学博士のダイエット:ダイエットに成功した理論に基づき、日本の医療政策を変えようとしている寝屋川市会議員みやもと正一のブログ-2011031719460000.jpg

医学博士のダイエット:ダイエットに成功した理論に基づき、日本の医療政策を変えようとしている寝屋川市会議員みやもと正一のブログ-2011031721090001.jpg

医学博士のダイエット:ダイエットに成功した理論に基づき、日本の医療政策を変えようとしている寝屋川市会議員みやもと正一のブログ-2011031721460000.jpg

お米を送る事に。

写真は医療器具の社長が

何とか通行許可書を取って
夜中に砂漠キャンプ用のトラックで

出発するところです。