>>アメブロニュースに、私も使っている方法が紹介されていました。


   っていうか結構誰でもやってるんや・・・。



写真は、「1キログラムの脂肪」である(手前に見えるのは100円硬貨)。


これは模型であって本物の脂肪ではないが、皆さんも妙に生々しさを感じるのではないだろうか?


模型の大きさは、タテ15センチ、ヨコ10センチ、高さ6センチくらいであり、


例えるなら小さめのフランスパンと同程度のサイズである。


模型の大きさは、タテ15センチ、ヨコ10センチ、高さ6センチくらいであり、


例えるなら小さめのフランスパンと同程度のサイズである。


改めて見ると1キログラムというのはけっこうな大きさであることがわかる。


たったの1キログラム増えるだけで、これだけの脂肪が私たちの体にくっついてしまうわけだ。


体が重たくなるのがよくわかる。

実際に臨床の場でもこの模型は役に立っている。


ダイエットをすすめる医者が、


「1キログラムやせれば、これだけの脂肪を体から落とせるのですよ」と患者に実感させるために使っているそうだ。

医者によると、この生々しい「1キログラムの脂肪」を見せ付けることは患者の潜在的な「やせたい」意識を刺激し、本当にダイエット効果も期待できるのだという。