もちろん、バックティーからだよ
加藤といえば…
長嶋茂雄招待セガサミー・カップ2日(23日・北海道ザ・ノースカントリーGC=7115ヤード、パー72)
濃霧のため前日にサスペンデッドとなった第1ラウンドの残りと第2ラウンドを行い、
第1ラウンドで74と出遅れた石川遼は、第2ラウンドで69と巻き返し、
通算1アンダーの143で予選通過を確実とした。
平塚哲二が第2ラウンドを7バーディー、1ボギーの66で回り、通算10アンダーの132。
今季2勝目を狙う薗田峻輔も66で通算9アンダー、
矢野東、金庚泰(韓国)が通算7アンダーで予選ラウンドを終えた。
この前ラウンドした、
ザ・ノースカントリーGC
コース設計者:青木功
「私は、長い間外国でトーナメントを戦ってきて、日本でもPGAツアーの舞台となるゴルフコースのように、
チャレンジ精神をかきたててくれるエキサイティングなゴルフ場を創ってみたいと思っていました。
最初にこの土地を見た時、ここならば難しいコースレイアウトも自由に演出でき、私がプレーしてきた
オーガスタの華やかさ、イギリスの名門セントアンドリュースのようなタフさを兼ね備えた世界に通用する
超一流のゴルフコースを創ることが出来ると思いました。」
人生で最も印象に残ったゴルフ場でした
超きれいだし、スタッフの対応もぴかいち
こんなゴルフ場ほかにみたことない
9HのPAR5
かなりのアゲインストの中放ったティーショットは、250Y
フェアウェイど真ん中
2打目は、グリーン狙うなら、クリーク越え
ぱきーーん
ツーオン
俺じゃないよ
小次郎です
たぶんアマチュアで、ここをツーオンできる人なんて限られてると思うよ
その前に回ってるピンクのウェアを来た人
俺がトイレに行ってる間に、小次郎が誰だかわかったらしく、
「あのピンクの人誰だと思う?」
と、いつもと違い、興奮気味
どうしたんだ??
有名な人なのか?
俺「わかんないよ」
こじ「加藤と言えば…!!?」
えっ?
極楽とんぼ?? (北海道だし)
ちがーう!!
加藤といえば、鷹さんしかいないだろ!!!
小次郎、ちょっと怒ってます
そんなのわかりません
そんなわけで、加藤鷹さんの組の直後でまわりました。
インのPAR5で、またもや小次郎がみせます
ラフからの第2打
残り200Yちょい、クリーク越え
4I(タイトリストMB、ダイナミックゴールド)
で、またもやグリーンに乗せてきます
その弾道まさにプロ
いや、プロでも打てないかも
刻みそう
18Hには、石川遼くんがツーオンしたときの記念碑とかあって、
かなり興奮した一日でした
小次郎さん、すんません
写真が全部消えてました
あの記念碑のやつも…
また、明日から決勝戦ありますが、ラウンドしたゴルフ場なので、
イメージもわくんじゃないかと
明日は、お兄さんと、ハンデなしのガチンコ勝負してきます
とりあえず、今日CB買いに行ってきます
悔しい
2009年11月某日
「真実のスイング」に出会ったわけですが、
これが再現できずに7ヶ月以上が経ちました
ネガティブに考えれば、
なんで、7ヶ月もこんな簡単なことに気がつかなかったのか!!!
でも、これは答えを知った今だから言えること
ポジティブに考えれば、
この時期に、たどり着けてよかった
まだ、ゴルフ歴たったの1年半じゃん
このまま、あのスイングで一生が終わらなくてよかったよかった
○○を××にするだけだったなんて…
↑
このことに気づいた(確信した)のが、前回ラウンド中の18番ホール
teuchiで放ったティーショットを右林の中へ入れ、
林の中から、6Iでショットしたとき
第2章の目標
ゴルフ歴2年以内にパープレー
注:レギュラーティー
とりあえず、JGAコースレーティングの低いゴルフ場で極力ラウンドして、
鬼のようなスコアを叩き出していきます!!!
第1章 完
やっと完成しますた
5H 1打目1W 3打目PW
6H 1打目4UT
1H 4打目4UT
9H 4打目6I
どっかのPAR4で、2打目5W
101ストロークのうち真実は、たったのこれだけ
他に、パターで数回
やっとわかった
最終ホールで
なぜAスイングがでなかったか
わかれば、あとはパープレーを目指すのみ
合宿は、とてもとても意味のあるものでした
みなさん、またどっかでお会いしましょう
第1章 完
有言実行
あぁ…
あの、PAR4の9打がなければ…
80台の夢がついえました…
でも、ここまで来てみると、そんなにたいしたことなかった
まだまだのびしろがあるので、さらなる世界へ行ってきます
第1章 完












