★俺的孔球放浪★ -9ページ目

もちろん、バックティーからだよ


1H/PAR4/374Y/HDCP13


★俺的孔球放浪★ ★俺的孔球放浪★

距離が短いやや打ち下ろしのミドルホールです。

グリーンは大きく手前から速いので、

セカンドショットのクラブの選択には注意が必要です。

比較的に楽なホールなので確実にパーを取ってスタートしましょう。


1W:くそスライス。teuchi。220~230Y。右ラフ

7I:真実。ライの悪いところから、綺麗にパーオン。キャディはしゃぐが当たり前

2パット。(1打目は登りを打ちきれず、距離が残ったが2打目ねじこむ)


パー発進!!!!


人生初、1Hパー発進!!!



0




2H/PAR3/160Y/HDCP15


★俺的孔球放浪★

打ち上げのショートホールです。

距離がなさそうに見えますが、

ピンの位置により大きめのクラブが必要になってきます。

グリーンは思った以上に曲がりますので、

キャディのアドバイスを参考にして下さい。



いつもなら4UTを握って逃げてきたが、

今回は、小次郎を見習って、5I。teuchi。

変なところでインパクトし、花道らへんへ。ピンより10~20Y手前

2打目は、SW。

アプローチは今日は全て「真実」

ピンのやや近くに、びたっと寄る。だから、キャディさん、そんなにはしゃぐな。

パーパットは、ちょいスラと読んだが、結構曲がる。

カップをかすめていき、ボギー!!!!

ここはパーとれたぞ!!!


0、+1




3H/PAR5/487Y/HDCP17

★俺的孔球放浪★  ★俺的孔球放浪★
グリーンまで右サイドがOBなので、

セカンドショットまではフェアウェイ左サイドを狙われた方が安全です。

真っ直ぐなロングホールなので飛ばし屋のあなたなら、

果敢に2オンを狙われてみてはいかがでしょうか。



人生初の2連続パーを逃し、放心状態でやってきた3H

1W:teuchi。テンプラ気味。左ラフへ。160~170Yか?しょぼすぎる。

3W:ラフだろうと、真実のスイングで、一直線に230Y程。これはよく飛んだ。

SW:たぶん1Wが普通に打ててたら、ツーオンできてたよ。残り80Yは綺麗にパーオン!!!

パットがね…

1打目をかなりショートした。2打目は緊張して、これ逃したらまたボギーと思いながら打ったパットはカップをかすめていき、ありえない3パット。

ここもボギー。はぁ???PAR5でボギーとかつらい。


0、+1、+1



4H/PAR4/350Y/HDCP11


★俺的孔球放浪★ ★俺的孔球放浪★
ティショットは、左のクロスバンカーの右がベストポジションです。

セカンドショットからは打ち上げになります。

但し、フェアウェイが左から右に傾斜していますので、

右に行けば行くほど大きめのクラブが必要です。



距離が短いし、ちょっとスプーンを握ってみた。

なぜか、ティーショットは高確率でteuchiになる俺。

↑は、なんとか考察して、一つの答えを今日出したけどね。

結局、スライス気味の変な球が出て、左の写真の右に見えるバンカーへ。

2打目は、残り135Yの打ち上げ。バンカーの中から。(写真右)

なんとかインパクトしたが、綺麗に芯をとらえることができずに花道へ。

3打目は、SW。だから、キャディさん、そんなにはしゃがないで!!!

俺のアプローチは誰にも止められない。

べたぴん。

パットを楽々沈めて、久々のパーだよ。




0、+1、+1、0


パープレーって、そんなに遠くないんじゃねぇ??


と思いながら、5Hへ



つづく…


加藤といえば…

長嶋茂雄招待セガサミー・カップ2日(23日・北海道ザ・ノースカントリーGC=7115ヤード、パー72)

濃霧のため前日にサスペンデッドとなった第1ラウンドの残りと第2ラウンドを行い、

第1ラウンドで74と出遅れた石川遼は、第2ラウンドで69と巻き返し、

通算1アンダーの143で予選通過を確実とした。

 平塚哲二が第2ラウンドを7バーディー、1ボギーの66で回り、通算10アンダーの132。

今季2勝目を狙う薗田峻輔も66で通算9アンダー、

矢野東、金庚泰(韓国)が通算7アンダーで予選ラウンドを終えた。




この前ラウンドした、

ザ・ノースカントリーGC



コース設計者:青木功


「私は、長い間外国でトーナメントを戦ってきて、日本でもPGAツアーの舞台となるゴルフコースのように、

チャレンジ精神をかきたててくれるエキサイティングなゴルフ場を創ってみたいと思っていました。

最初にこの土地を見た時、ここならば難しいコースレイアウトも自由に演出でき、私がプレーしてきた

オーガスタの華やかさ、イギリスの名門セントアンドリュースのようなタフさを兼ね備えた世界に通用する

超一流のゴルフコースを創ることが出来ると思いました。」




人生で最も印象に残ったゴルフ場でした


超きれいだし、スタッフの対応もぴかいち


こんなゴルフ場ほかにみたことない






9HのPAR5




★俺的孔球放浪★


かなりのアゲインストの中放ったティーショットは、250Y


フェアウェイど真ん中



2打目は、グリーン狙うなら、クリーク越え


ぱきーーん



ツーオン



俺じゃないよ



小次郎です




たぶんアマチュアで、ここをツーオンできる人なんて限られてると思うよ




その前に回ってるピンクのウェアを来た人


俺がトイレに行ってる間に、小次郎が誰だかわかったらしく、



「あのピンクの人誰だと思う?」



と、いつもと違い、興奮気味


どうしたんだ??


有名な人なのか?





俺「わかんないよ」



こじ「加藤と言えば…!!?」



えっ?


極楽とんぼ?? (北海道だし)




ちがーう!!

加藤といえば、鷹さんしかいないだろ!!!




小次郎、ちょっと怒ってます



そんなのわかりません



そんなわけで、加藤鷹さんの組の直後でまわりました。




インのPAR5で、またもや小次郎がみせます




★俺的孔球放浪★


ラフからの第2打


残り200Yちょい、クリーク越え


4I(タイトリストMB、ダイナミックゴールド)


で、またもやグリーンに乗せてきます



その弾道まさにプロ


いや、プロでも打てないかも


刻みそう





18Hには、石川遼くんがツーオンしたときの記念碑とかあって、


かなり興奮した一日でした




小次郎さん、すんません


写真が全部消えてました



あの記念碑のやつも…





また、明日から決勝戦ありますが、ラウンドしたゴルフ場なので、


イメージもわくんじゃないかと








明日は、お兄さんと、ハンデなしのガチンコ勝負してきます


とりあえず、今日CB買いに行ってきます






悔しい

2009年11月某日


「真実のスイング」に出会ったわけですが、


これが再現できずに7ヶ月以上が経ちました





ネガティブに考えれば、


なんで、7ヶ月もこんな簡単なことに気がつかなかったのか!!!


でも、これは答えを知った今だから言えること






ポジティブに考えれば、


この時期に、たどり着けてよかった


まだ、ゴルフ歴たったの1年半じゃん


このまま、あのスイングで一生が終わらなくてよかったよかった









○○を××にするだけだったなんて…






↑

このことに気づいた(確信した)のが、前回ラウンド中の18番ホール


teuchiで放ったティーショットを右林の中へ入れ、


林の中から、6Iでショットしたとき









第2章の目標


ゴルフ歴2年以内にパープレー



注:レギュラーティー



とりあえず、JGAコースレーティングの低いゴルフ場で極力ラウンドして、


鬼のようなスコアを叩き出していきます!!!










第1章 完

0番アイアン

ついに


キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!



伝家の宝刀



0番アイアン





パー発進です!!!

これは、門外不出ですか?

なぜか知らないけど、ほとんどの動画と写真が消えてたよ



★俺的孔球放浪★







居酒屋でこんなディープな話をするアマチュアゴルファーは、他にはいません


なぜ、1日で30ストローク以上も縮まるのか…


その答えは…




第1章 完

予約しました

予約しました





★俺的孔球放浪★

やっと完成しますた

5H 1打目1W 3打目PW

6H 1打目4UT


1H 4打目4UT

9H 4打目6I


どっかのPAR4で、2打目5W


101ストロークのうち真実は、たったのこれだけ

他に、パターで数回


やっとわかった

最終ホールで

なぜAスイングがでなかったか


わかれば、あとはパープレーを目指すのみ


合宿は、とてもとても意味のあるものでした





みなさん、またどっかでお会いしましょう




第1章 完

有言実行

あぁ…


あの、PAR4の9打がなければ…


80台の夢がついえました…




でも、ここまで来てみると、そんなにたいしたことなかった


まだまだのびしろがあるので、さらなる世界へ行ってきます




第1章  完

2010/07/11

★俺的孔球放浪★-image.jpg

完成したらしい

2010/07/11

★俺的孔球放浪★-image.jpg