第2章 5話 トップまでをプレーン上へ
HWDで、オンプレーンになる
これは、インパクト直前にものすごいタメ(コック)を作ることになる
さらに、胸が右に残ったままになることで、これまたタメを作る
全ての力をインパクトに注ぎ込む!!
わかっちゃいるが、どうすればよいか未だわからず
少しでも近道になればと、今日はテイクバックでトップに位置をプレーン上へ乗せる意識で
練習をやってみました
かなり、遠くへクラブを持っていく意識だね (これまでの俺に感覚では)
ウッズは、やはり遠くへ持っていく意識らしいが、
これはまさに、プレーンに乗せる意識と同じだよね
7Iとかでも練習したけど、正しいスイングするとかなり違和感があります
まぁ、練習あるのみってことだよ
第2章 4話 バックスイングで右に体重を
とにかく、切り返し → HWD ここが全く違う動きをしているのは、以前からの悩み
しかし、どういう動きをすればよいかわからず、そこはいじらないとしよう
この日の練習の課題は、とにかく右へずれない
バックスイングのときに、大きく右にずれてタメをつくるいけないクセがついていた俺
すぐには直らないとわかってはいたが、なるべく意識した
この修正をしてるとき気づいたのだが、
右へずれない = 骨盤右側に体重を乗せる
ではないか?
とても重要な動きの1つですね
調子に乗って、ロングアイアンのショットも混ぜましたよ
今日は、6月6日なので、シックスアイアンw
第2章 テイクバックからトップ
テイクバックからトップまでに頭は動かない
知ってはいますが、できません
これまでのクセ
頭が前に倒れていく
身体が飛球線方向へ倒れていく
何度やっても、クセがとれない
HWDは、その後やね
肩を平行移動?
垂直に回転?
左肩を下げる?
いくらやってもできないぞ
めも
トップで右足に90%体重を乗せる
切り返しでは、右ヒジが右脇腹を押し込むように振り下ろす
(コックがほどけにくいダウンスイングになる)
左肩をトップの高さにとどめて、右肘を押し込んでいく。
HWDの位置まで、左肩の高さを変えずに振り下ろせば、身体の左サイドが伸び上がらなくなる
腰を回転させて腰を引く意識を持つ
正面(ボール側)からボディブローをもらうような感じで腰を引く
お腹をへこませるようにして腰を回していく
飛球方向に対して、カラダを平行に動かす
そうすれば左肩の位置が変わらない。
カラダが飛球方向に向かずに、右に倒れてしまうと、カラダの上下動が起こってしまう。
↑これは、今の俺なんよねぇ…
カラダを平行に動かしながら、クラブを下ろすことができませぬ
第2章 苦悩
あさってはラウンドなので、スイングを変えたくはなかったが、
頭の中はスイング改造のことでいっぱいです。
なぜ、HWDで胸が右に残らないのか!?
色々考えましたが、
もっと腰始動で良いのでは?
しかし、リスクがあったので、それは今回試さず
スイングプレーンがオンになるように、右肘を意識です。
そして、トップで右わきをきゅっとしめてみました
恐れていたことが…
ミートできなくなりました…
あーあ
腰始動だよね?
ただ、改造はラウンド終わってからやね
ラウンド後に修正したい箇所
①もうちょい腰を早く回してみる
②トップ → 切り返しで、右肘を垂直に下ろしあばらに突き刺さる感じ
ウッズは、もっと背側からシャフトを下ろしている(これこそがオンプレーン)
③そして、インパクトまでは、右肘はあばらにぴったりね
↑これができれば…
6月の課題っすね
第2章 3話 トップでの右へのズレを矯正
練習場でふと動画を見ていると、
あることに気づく
テイクバックで、トップにいくまでに、
腰を中心に右へずれるクセがついていて、
これが非常に今までかっこ悪かった
だから、トップで右へずれないようにクラブをあげないといけない
よかった気づいて
遅かったが
ちょっとやってみた
これまでの動画は全て、切り返し直前に
お尻をプリッと右へ向けていたやつが見事に矯正された
しかも、これだとスイングかっちょよくなってるね
第2章 2話 トップからHWDまで右肘をくっつける意識で…
テイクバック → トップ までもオンプレーンでないとダメらしい
ということは、トップの位置も正しく修正しないと
右腕はかなり窮屈らしい
切り返し → ハーフウェイダウン(以下HWD)では、
右肘は、わき腹にぴったりつく感じらしい
ウッズは確かにぴったりくっついている
それだけではなく、そうなるためには、右胸が残り左肩が下がる必要性があるはずだが、
どうしたらよいか未だわからず
右肘の意識だけで、シャフトの軌道はわずかにプレーンに近づいたかな?
ラウンドも近いので、5Iを振ってみた
久々だが、長いと感覚も変わってくるね
今後の比較用に、このしょぼい5Iも保存しとこ
あーあ
どうしたら左肩さがるの
うっず教えてよ










