日記?つ~か、世の中の気になることを言いたい放題します。
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一言

最近、バイトをしている人たちの無責任な行動で、謝罪している企業がある。

 

でもさ、そういう人をやとった責任もあるけれど、そんなことをしたヤツらの責任はもっと重いよね。

懲戒処分で解雇とかって、生温いよね。

つまり、自分たちがやったことで騒がれて、ヤバかったからやめさせられたで済むって考えるととっても甘い。

社員なら懲戒解雇モノでしょ?

バイトだから解雇して終わり?

それじゃぁ、またやりかねないよ。そういうヤツらこそ民事裁判ででも損害賠償させて、世間の厳しさを教えてあげたらどうなのかと思う。

 

自分のやったことの責任をうやむやにして、なぁなぁで終わらせられてしまっていないのなのかなぁと最近思います。

「美しい顔」とはどんな顔か

とにかくあらゆる自然現象をシンメトリーで説明。
自然世界などについては、やや強引な展開にも受け取れるが、まぁそういうことを研究している人がいて、その論文を少し読みやすくしてくれたというレベルであり、入門書にしては難しく、専門書にしては平易といったところか。
タイトルには目を引くものの、内容としてはその一部分であり、コレといった回答が得られるわけではない。
シンメトリーについて数学・物理学的なアプローチを行い、その観点から解説がされているので、そういう方面に興味がある人にはそこそこ楽しめる。

「仕事燃費を3倍アップする!」 齋藤孝(著)



齋藤先生の本は読みやすくてついつい読んでしまう。
本書では燃費と言うキーワードで仕事の効率アップを図ろうと言うものだ。
しかし、プロローグ以外ではほとんど燃費については語られていない。

本書を要約すると以下の3点があげられる。

(1)目的を明確にして、外さない
(2)仕事を俯瞰して高いところから眺める
(3)得意な分野に集中して突破する

確かに言える事だが、そもそも目的を間違えている人もいるような気がする(自戒の念をこめて)。
そういった意味でも、全体を俯瞰する目を持つことは重要なことと言える。

まぁ、とは言うものの得意な分野でしか仕事ができないとえり好みをしていては社会人としてどうかと言う気もしないではない。つまり、大学教授と言う自分の得意な分野の研究をメインに仕事をしている人だからこそ言える主張とも思える。

もちろん得意な分野のスキルを延ばしていくことも仕事を進めていく上では重要なことだと思うが、苦手と思う分野においても、最低限普通と言えるくらいにまではできるようにすることが必要だと思っている。

そうした上で、(1)目的(2)俯瞰 ができるようになれれば、仕事ができる人と言えると思う。

自分の周りにも、今やっていることの目的を考えずに、ただこなしている人もいる。

そういう人は、まず「目的」に意識を向けてみてはどうだろうかと言う提言であろう。

ちなみに、本書を読むことで何をもって3倍になったと言えるのかは全く分からなかったのは残念(具体的な数値での説明が欲しかった)。

毎日、ただ漠然と仕事をしているのでは?と思ったら読んでみるといいかも。

のぼうの城(テスト記事です)


直木賞の候補と言うことで、ミーハーな気持ちもあって読んでみた。


読みやすい文体はよかったが、最初の1/3を我慢できるかどうかが勝負どころ。


※この記事はテスト的に書いてます。

本当の意味で書くのは後日ちゃんとします。初めての書き込みの練習なので勘弁してください。