Happy Birthday!!!!!
すっかり遅くなっちゃって。忘れてたわけではないんだけど(ますます悪いか(笑))まあ、色々あり、今日になっちゃいました。Happy Birthday!!!!!4月10日に38歳のお誕生日を迎えたのは…堂本剛クン。おめでとうございます!剛クンの歌声に、若いころからパワーをもらってきましたが、ネット記事など色々呼読んでいますと、プロとして、すごく考えていつも歌っているんだなあと驚かされるコトも。使うマイクの種類によって歌い方を変えたりだとか…素人には、よくわからないことも多いですが、ほぉ~!と。また、いつか、そういったことも書きたいなと思います。ところで、最近、総選挙ってものが流行っているようですが、『ジャニーズ歌唱力総選挙2017』なんてものがあるんですね。剛クン、2連覇とのことおめでとうございます!http://smartjohnnys.com/vote/johnnys-uta-2017-result/「堂本剛は歌が巧い」とよく言われますが単にピッチの正確さとか声の伸びとか、歌唱テクニックだとか…だけではなく音を遊ぶんですよね、彼は。手のひらでコロコロっと転がすように音を遊びながら、歌詞に思いを乗せていく…それが、聴いていて心地いいなあと感じています。そして、音に対する情熱や愛情がハンパないというか…。クールな巧さではなく、熱いなあという気がします。自分達で楽曲を手がけるようになって、他のアーティストに曲を提供するようにもなって、随分になりますが、これからも、光一クンとのKinKi Kidsとしての活動、ソロ活動、ENDLICHERI☆ENDLICHERIとしての活動など、それぞれ頑張ってもらいたいなあと思います。私の中では、ソロもいいけれど、やはり、光一クンとのKinKi Kidsとしての活動に一番ホッコリ来ますね。性格は違っても、すごくよく合う二人だと思うので。歌声もようマッチするんですよね。デビュー20周年ということで、二人の活動の時間、たくさんあったらいいなと思います。この7月には、剛クンの出演映画『銀魂』の公開がありますね。12年ぶりの映画出演。国分太一クンと兄弟役でW主演した『ファンタスティポ』トラジ&ハイジ以来ですか。洋画の吹き替えでの声の出演は、光一クンと一緒にやっていましたけれど。だいぶ前のものですが、記事をお借りします。http://news-sk.com/geinou/4222/今回の『銀魂』では、小栗旬クン演じる主人公=銀時のかつての仲間で、最大のライバルである高杉晋助を剛クンが演じるとのことで、話題になっています。これまで、あまり記憶にないですが、剛クン、“悪役”とのことで。なかなか渋いですね。原作ファンの人達からは、「(原作のキャラを)よく投影している」と評判おのようです。ホッソリしていますね。2ヶ月間、草ばかり食べてたって…馬じゃないんだから(笑)。銀時との激しい殺陣も観られるとのことで楽しみですが右足の膝の具合が大丈夫だったのか、どうしても、そこが心配の種です。歌うときに踊るのも厳しいときがあるってのに。剛クン自身も、自分の膝のことを「This is my おじいちゃん.」と自虐的に言っていて、出演が決まるときも、それが不安材料だったとのこと。お医者さんから、「治らない」と言われたそうですけど、本気で治すつもりで、アチコチ探した方がいいと思うよ。仕事の支障もだけど、将来、子どもが生まれて大きくなったとき、思いっきり遊んであげられなくなるかもしれないじゃん!大事にした方がいいょ。高杉は、原作でも小柄な体格だという話だけど、銀時役の小栗クンとは約20センチ違い。そのため、殺陣シーンにも苦労があったそうで。小栗クンとは、ドラマ『Summer Snow』以来、17年ぶりの共演ですね。バラエティーでの共演は、1年位前にありましたが。『Summer Snow』剛クン主演のドラマの中でも視聴率の高かった作品。小栗クンとは、兄弟役でした。確か、小栗クン的には、あれが初期の出演作でしたね。いつぞやのトーク番組で、小栗クンが「あのドラマは、自分を賭けて臨んだ作品だった」という旨のことを話していました。そんな二人の久しぶりの共演、楽しみです。また、今回、高杉の三味線も聴けるとのことで、そういった面でも楽しみです。そう言えば、ウチの近くに映画館ができるといったデマが流れまして…本気にした私がバカでしたが(笑)、また、遠征での映画鑑賞になります。長文にお付き合い頂き、ありがとうございます。ラルゴ