『バックハグ~アフィリエイトがつなぐ恋』感想
意外と感想をUPしてる人少ないね。アメブロぐらいしか見てないけど、R友さんの記事の他はあまりない感じ。自分の癖で感じたことを全部書こうとするからタイムリーに記事が出来上がらんのだ!ということにようやく気がついた。遅ぇよ…(笑)。とりあえず観た印象を書いてUPしちゃやいいんだよ、自分!その後余裕がありゃ、追加で書けばええのだ!読んで下さっている方々には、益々記事の数が増えて、ウザイかもしれませんけど。(^_^)vってなわけで書いてみるね。ちょいネタバレありますです。 個人的に一番刺激的だったのが、タクマージュのパフォーマンスタクマージュ、サイコー!!(o^∀^o) な、何が始まった!?みたいな。ビックリだぜ!あのパフォーマンス!あのハッチャケぶり!そして、漣クン、あなた滑舌いいじゃないの!オバチャンはビックリした。(゜∀゜;ノ)漣クン!!ブラボー!あのまま引き続き『別名タクマージュ』ってことでやってってもええんちゃうの?私は視ますよ~。リスナーになりますよ~的な。 『もし、私が鳥ならタレでなく塩で食べて欲しい』っていう英語の例文にタクマージュ的センスを感じるよね~。タクマージュパフォーマンスやさくらとの言い合いで見せる滑舌のよさとさくらにちょっと優しくする時のソフトなボイスと SREEP IN 的なムニャムニャなしゃべりのメリハリがついてとってもオイシイの。 声を張りっぱなしだと観ていてつかれるけれど、巧い役者さんほど その匙加減が巧いんだよね~。勿論、セリフだけじゃない、表情、視線、身のこなしなど全ての効果があるわけだけど漣クンはとりわけ表情の作り方と間の取り方、セリフの作り方が抜群に巧い。制作する側にとっては、自分の作品にはぜひこういう人…どうにでもへんげできる人は欲しいと思うんじゃないかな?CSだけど、制作はフジ。これまで、地上波やCSを問わず、フジを始め、数々の作品で絶妙なスパイスをきかせて色々な役を演じてきたことが実を結んで、今回もこの役に白羽の矢が立ったのではないかな?って思うのよ。だってね、普通、ドラマには若手の脇を固めるベテランの年配俳優さんがいるじゃない?そういう人がいないとピリッとならないっていう…。でも、この間のドラマ『ロストデイズ』もそうだったけど、年配の役者さんが不在の中、漣クンが最年長という位置づけったし、今回のこの『バックハグ~』も登場するのは、主役のさくら(剛力ちゃん)と拓真(漣クン)二人だけのワンシチュエーションのドラマ。ここで腕の確かな役者連れて来なかったら…下手すると笑えない作品になってしまうよ。そういう意味で、フジは、漣クンのこと かなり信頼してキャスティングしたと感じた。そういう点でもすごく嬉しかった。話は戻り、朝寝坊してるさくらを敷き布団?の下からなんだけど拓真が蹴るシーンに萌えた。私も蹴られたい…。おかしいわな。私、アホやから。ドMやから。( ̄∀ ̄)バックハグ+…はモチ妄想ですわな。 『気持ち悪いとか言うな!やかましーわ!』↑↑タクマージュ風に言ったらこういう感じになるんでしょうな(笑)。o(`▽´)o他にも色々萌えもえで、妄想しながらりぴってマス。漣クンに関してだと、私、遠慮なく、気がとがめることなく妄想できるんだな(笑)。その他の萌えもえは、多分、今度書くんでないかと。ハイ。ではでは~。お写真は予告動画から頂きましたです。http://www.fujitv.co.jp/otn/backhug/index.html ラルゴ