一昨日出した記事の中で、Wに変身した時、ドライバーとメモリのことについて記憶があいまいってことで、ちゃんと書けなかったんですが、漣クン友さんから教えて頂いて思い出しました。ありがとうございます!!

ドライバーは、子ども用だったから(以前、子ども用のをスタッフの手を借りて背中で持ってもらって…というパターンもありましたが)ということで、ジョーカーメモリと共に壇上にいた持ち主の子が使う形にして、漣クンは自分はトリガーを選んだんでした。彼はトリガーがお気に入りですものね。

話はかわりますが、私、書く順番を間違えました。
トークショーの流れは、
①オープニング
②司会者の質問に答えるコーナー
③参加者の質問(アンケートの抽選)に答えるコーナー
④抽選によるプレゼントコーナー
⑤集合写真撮影
⑥出演作品の告知など
⑦エンディング

という形だったんですが、②の後半の話題すっぽかしてた!!ので、これからそれを書いてから③に戻りますね。

〈司会者からの質問に答えるコーナーの続き〉
★女性の好きな仕草について
・水着が食い込んでいるのを直す仕草(太ももに手をやって実演)
・ブラを直す仕草(身体を揺すって直す動きを再現)(^_^;)“見ていないと思っても男性は絶対に見てるから”
“男性も女性もポジショニングが大事だよね”など力説し、前半から走ってましたね~。
所々で会場内の男性(少数ですがおられました)に同意を求めていました。

実演を見ていて楽しくて。
特にブラを直す動きとかね。
見ていて「直った?」って聞くんだって。ホントに!?(笑)

★好きな女性のファッション
・帽子など小物使いの上手い子は魅力的だって。
・今で言えば、秋色を上手に取り入れたファッションとかも。

★デビューのきっかけ
オーディションで。
中学、高校で音楽に興味を持ち、バンド活動を。曲を書いたりもしていて、その道に進もうと思っていた時期がある。

その後、役者をやろうと思うようになった。
なるべく年齢的に若いうちにスタートした方がよいと思い、21歳でこの世界に入ったということでした。

つづく