ツカツカツカツカ
バン!!!
なつみ
「ツカダさん、聞きたいことがあります!」
つかさ
「Wの左側は“左”。右は“ライト”だ!!
あと、俺はツカダじゃない」
なつみ
「違います!!」
「仮面ライダーWって、W以外のライダー達にもそれぞれ主役作品がありますよね。スカルは劇場版、アクセルとエターナルはVシネマで」
つかさ
「そうだな」
なつみ
「なのにどうしてジョーカーだけないんですか!!」
だいき
「しっ!それをいうとアイツが…」
~ジョーカー登場~
ジョーカー
「俺を呼ぶ声がしたんだが、おっ、そこのびじ~ん!事件の依頼があったらこの俺がハードボイルドに解決するぜ!! で、ジョーカー編作るのか?」
つかさ
「これは…陳情 だな」
こうして、つかさとなつみ、ジョーカーは連れ立って東映の企画室へ向かうのであった(笑)。
すみません。ちょっとやってみたかったんです。(*^o^*)
ディケイドの時のネットムービーの陳情のシリーズをパクりました。
要するに何がいいたいかというと、仮面ライダーW RETURNSのジョーカー編の制作を東映さんに塚田プロデューサーさんに陳情しましょうってことですわ。
しつこいですよね。
自覚してます。(笑)
仮面ライダーWが台湾で放映されることになりましたので、その話題に乗せて今週位まで訴えさせてもらいますね。
“個人的にはジョーカーがメインの作品を、いつかやってみたいです。ジョーカーのアップグレード版とか、観てみたいと思いませんか?(笑)”僕は左翔太郎という役を演じられたこと、そして『W』という作品に出演できたことを誇りに思っています。この作品に出会っていなければ、今の自分はいませんから。その思いは、これからもずっと変わりません。だから、また翔太郎として呼ばれることがあったら、全力で『W』を愛して下さっている皆さんの思いに応えようと思っています。いつまでも『W』が皆さんの心に……。そして、仮面ライダーシリーズの応援を、よろしくお願いします!”(劇場版“フォーゼ&オーズ”パンフレット・桐山漣クンの記事より抜粋)

つづく
バン!!!
なつみ
「ツカダさん、聞きたいことがあります!」
つかさ
「Wの左側は“左”。右は“ライト”だ!!
あと、俺はツカダじゃない」
なつみ
「違います!!」
「仮面ライダーWって、W以外のライダー達にもそれぞれ主役作品がありますよね。スカルは劇場版、アクセルとエターナルはVシネマで」
つかさ
「そうだな」
なつみ
「なのにどうしてジョーカーだけないんですか!!」
だいき
「しっ!それをいうとアイツが…」
~ジョーカー登場~
ジョーカー
「俺を呼ぶ声がしたんだが、おっ、そこのびじ~ん!事件の依頼があったらこの俺がハードボイルドに解決するぜ!! で、ジョーカー編作るのか?」
つかさ
「これは…陳情 だな」
こうして、つかさとなつみ、ジョーカーは連れ立って東映の企画室へ向かうのであった(笑)。
すみません。ちょっとやってみたかったんです。(*^o^*)
ディケイドの時のネットムービーの陳情のシリーズをパクりました。
要するに何がいいたいかというと、仮面ライダーW RETURNSのジョーカー編の制作を東映さんに塚田プロデューサーさんに陳情しましょうってことですわ。
しつこいですよね。
自覚してます。(笑)
仮面ライダーWが台湾で放映されることになりましたので、その話題に乗せて今週位まで訴えさせてもらいますね。
“個人的にはジョーカーがメインの作品を、いつかやってみたいです。ジョーカーのアップグレード版とか、観てみたいと思いませんか?(笑)”僕は左翔太郎という役を演じられたこと、そして『W』という作品に出演できたことを誇りに思っています。この作品に出会っていなければ、今の自分はいませんから。その思いは、これからもずっと変わりません。だから、また翔太郎として呼ばれることがあったら、全力で『W』を愛して下さっている皆さんの思いに応えようと思っています。いつまでも『W』が皆さんの心に……。そして、仮面ライダーシリーズの応援を、よろしくお願いします!”(劇場版“フォーゼ&オーズ”パンフレット・桐山漣クンの記事より抜粋)

つづく