明日は静岡英和学院の学祭。
そちらに行かれた方にレポのバトンを渡すとして、今のうちに長崎の純心祭のレポの残りをしておきたいと思います。

前日にも関西福祉大学の学祭に呼ばれていた漣クン、その日の夜10時頃に長崎入りしたんだそうです。
夕食には皿うどんを食べたのだそう。

長崎と言えば皿うどんもですが、代表格は卓袱料理やチャンポンでしょう。

実際、マネージャーサンなどはチャンポンだったらしいのですが、漣クン曰わく、“皿うどんの口になっていたから”ということを力説。
“今まで食べた皿うどんの中で一番き旨かった”そうです。

更に、皿うどんにかけるのはお酢かソースかということで客席と議論を。
“こっちの人はソースかけるんでしょ?俺は酢をかけるとサッパリするから酢がいい”という漣クンに皆はエーッ?と。

ちなみにラルゴもお酢派です。o(^-^)o

どころで、漣クン、こちらの方の方言をカワイイと言ってました。
他の学祭でもそんなことを言っていたという情報もありますが、漣クンとしてはどちらもウソではないと思います。

“表情、反応、行動、目…いずれからもウソをついている兆候は見られませんでした”by 桐島孝作(笑)

多分、彼は、方言が好きなんじゃないかな。長崎は初だというし、その日聞いてみて、いいなと思ったのかも。

“もっと言って!”と言う漣クンに応える客席。
私も長崎弁はうまくリピートできないけど、「すいとーよ」(好きよの意)とか確かにかわいいですね。
漣クン、それ聞いて嬉しそう。
トークショーの終盤でも、「皆の方言、好きだよ」と言ってくれました。「それはきっと君たちの武器(都会の男性をホロッとさせるための)になるから」と。
同じ九州人としては嬉しかったですね。

漣クンは方言が好きだと言っただけですが、彼の口から「好きだよ」というワードが出るとゾクッときましたよ。

伝わるかな?この感じ。(笑)

ラルゴ