まだ、全体的に頭の整理がつかないけど、取り敢えずツッコミです。

「やめろ!また暴走するぞ!俺たちに任せろ!」

映司の変身を止めようと叫ぶバース。

でも、明らかに劣勢。ヤミーに踏んづけられて身動きできない状態で“任せろ!”って言われても任せられんでしょう。伊達サン。(^-^)

それに対して「その時は、俺を攻撃して止めて下さい!」「変身!」

“止めて下さい!”って映司クン。
貴方、前回の大暴れでバースは反撃するどころか、あと一歩でアァタに止めを差されるトコだったって分かってないのぉ?(-.-;)

彼らには止められないのよ。
これからは毎回比奈ちゃん同伴か?

そして、やっぱり暴走!
バース曰く「だから言わんこっちゃない!」

全くです。

そんな中で、後藤チャン、ナイスな誘導 でした。

プトティラの威力にカザリも退散。
確かにプトティラなら無敵か?

…というか、登場したてのコンボってどれでも初めは無敵っぽく強いんだよなぁ。タトバでさえ、最初は強かった…。

でも、お約束のように段々普通になっていくような…

オーズに限らないけど…

でも、メダルの在庫状況によって使えるフォームが限られるってところが、オーズの面白いトコだなぁ。

久々にチーターが見たい。

サゾーゴもいいが、今日はヤミーが後藤チャン拐って逃げたから不完全燃焼だ。
前編だから仕方ないけど。

さて、プトティラコンボ、2回目の登場だったけど、暴走するとは言え、他のコンボと同様、映司の身体に負担が高まると解除してしまう模様。
ある程度闘えば、暴走は止まるのね。

前回の第32話では、2分2秒闘ったところで比奈ちゃんに制止され、戦闘を中止。その38秒後変身解除。プトティラ時間トータル2分40秒にしてヤミー2体を撃破およびバースに攻撃。

一方、今回の第33話ではプトティラとして1分20秒闘い、ヤミー1体を倒し、バースとカザリに攻撃して変身解除。

前回の方がかなりパワフルにやってたなぁ。時間や攻撃の量には毎回差が出るようですね。