数学パズル 美女か野獣か?―楽しみながらゲーデルの謎にせまる/レイモンド スマリヤン
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ゲーデル、エッシャー、バッハ―あるいは不思議の環 20周年記念版/ダグラス・R. ホフスタッター
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なお、『ゲーデル、エッシャー、バッハ―あるいは不思議の環』は

高いので図書館で借りて読むことを許可する。

私は分館から取り寄せたのだが

思っていたよりも大きくてびっくりした。

厚さは覚悟(理解)していたのだが、

B5サイズだとは思っていなかった。

お蔭で鞄の大半をこいつが占めることとなった。

それにしても・・・

私の生息域の図書館本館は、田舎のクセにそれなりに大きいが、

私が欲しい本は置いていないことが多い。

数学書もしくは数学啓発書が特にそうだ。

しかし、市町村合併で同じ市になり、

分館となったちっぽけなとこには

それらが充実している。

不思議だ。

実に不思議だ。

ひょっとして、あの地区は数学教育に力を入れているのだろうか?

少なくとも、論理に関して啓発しようとしているのだろうか?

謎だ・・・