- 数学パズル 美女か野獣か?―楽しみながらゲーデルの謎にせまる/レイモンド スマリヤン
- ¥2,940
- Amazon.co.jp
- ゲーデル、エッシャー、バッハ―あるいは不思議の環 20周年記念版/ダグラス・R. ホフスタッター
- ¥6,090
- Amazon.co.jp
なお、『ゲーデル、エッシャー、バッハ―あるいは不思議の環』は
高いので図書館で借りて読むことを許可する。
私は分館から取り寄せたのだが
思っていたよりも大きくてびっくりした。
厚さは覚悟(理解)していたのだが、
B5サイズだとは思っていなかった。
お蔭で鞄の大半をこいつが占めることとなった。
それにしても・・・
私の生息域の図書館本館は、田舎のクセにそれなりに大きいが、
私が欲しい本は置いていないことが多い。
数学書もしくは数学啓発書が特にそうだ。
しかし、市町村合併で同じ市になり、
分館となったちっぽけなとこには
それらが充実している。
不思議だ。
実に不思議だ。
ひょっとして、あの地区は数学教育に力を入れているのだろうか?
少なくとも、論理に関して啓発しようとしているのだろうか?
謎だ・・・