おもしろ可笑しく -8ページ目

おもしろ可笑しく

女対女の暗黙の確執(というか毒という名の愚痴)と脳内恋愛を主に男と女とか交わいとかいろんなことををおもしろ可笑しくしたつもりで書き綴りたい

さ馬渕洸は最近はじめてお家に呼んだのだけどそのときのおはなしをしようかと思います

*いつもの妄想です

おひるから待ち合わせをしてそのまま洸を連れて自宅マンシヨンに

そこまでは普通だつたのだけど玄関あたりからぎこちなくなつた洸にたずねると女の部屋とか入つたことないからと照れている

激萌

背中を押して洸を部屋に入れるとおずおずとしながらもやつぱいいにおいする萌えるとか感想をいうてきた

激キユン

そのあとは私が作つたオムライスを一口たべるなりうま!感動!と褒められてニヤついていたら料理とかできなさそうだつたら余計にとか言われてイラつとしたけど目をキラつかせながらハムスターみたいにほつぺたふくらませてほおばつていたのでまたさらにニヤけた

可愛くて仕方なかつた

ごはん食べ終わつてからは緊張はなくなつたみたいで普段の洸に戻つた

私の大好きなBIO6を画面くらすぎとかキンにくマンつよすぎ(ブラツドシヨツトのこと)とか文句いうてじやれあいながらプレイして
アフタヌーンテイータイムしておとなしく読書して夕飯の時間になつたので泊まつて行く?と聞いたら午後紅茶をのんでいた洸がむせたのでHなこと考えてる?とたずねたら俺も男なの!と否定しなかつた

ムラつと

着替えとかどうしよというのであるから大丈夫だと伝えるとなんであるの?とすこし
拗ねたので洸が急に泊まりにきてもいいように買つてたのと本音を吐くはめになり羞恥プレイ
Hなこと考えてる?と今度は洸が聞いてきたので私も女なの!と投げやりに答えてやつたらしてやつたり顔で笑つてきた

ムカつくけど可愛いから許した

買い出しを2人で行つて重い荷物をなにも言わずに持つてくれた

やさしいのう

夕飯の準備も手伝つてくれた

夏なのにお互いに食べたかつたのがしやぶしやぶでふたりで鍋を突いた
暑かつたけどふたりともニコちやんスマイル

後片づけも手伝つてくれていい旦那になるよ!と感謝を伝えたらじやあもらつてくれる?とすごいクールにたずねるのでおう!大事にするよ!と反射的に答えた

すると普通それ男が言うやつでしよと涙を浮かべながら笑われてつられてわたしも笑つたけど洸の笑顔くそ可愛いなと心の中で繰り返してた

お風呂は先に洸に入つてもらつてそのあいだ私は下着はなにしようとかどのパジヤマがいいかなとかドキドキしながら選んだ結果トウルツルで装飾は控えめなピンクの下着とすごくラブリーなロングワンピパジヤマにした

にゆふ

ゆでたてほかほかの洸はセクスイでした










今回はここまで!
続きはまた次回に

洸つてば本当に可愛いです