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キーワード:食事、気力、体力、脳力、疲労、身体疲労、精神疲労、睡眠時間、良い感覚、眠気、興味、行動、何か、覚醒、体調、過労死、

自分の行為を大ざっぱに数値化してみよう。まずは、起きてる時間と寝てる時間。
それに「食事」をしたら、体を動かすのに必要な「体力」というものが回復するとしよう。お風呂に入った時も「体力」が回復するとしよう。
「体力」が少なくなると眠くなるとしよう。「眠気」に関わる数値に「体力」があるとしよう。頭を使うと眠くなるから、脳の体力として「脳力」があるとしよう。そういえば、快ストレスと不快ストレスがあると聞いたことがある。不快ストレスは快ストレスの6倍負担がかかるらしい。6×快ストレス=不快ストレスとしよう。
ストレスは「脳力」を減少させるものとしよう。何となく「脳力」は「疲労」と関係しそうだ。「精神疲労」って言葉もあるし。「体力」を減少させるものを「身体疲労」として、「脳力」を減少させるのを「精神疲労」としよう。
「身体疲労」と「精神疲労」を合わせて「疲労」としよう。「眠気」の原因の一つを「疲労」としよう。「体力」と「脳力」を合わせたものを「気力」としよう。「気力」が充実すると「眠気」がなくなり、「疲労」が蓄積すると「眠気」が出てくるとしよう。今日の「睡眠時間」は8時間としよう。1日8時間寝ると「気力」が充実(数値的には全快)するとしよう。
美味しそうな匂いや綺麗な人を見ると一時的にだけど目が冴える気がする。これは「脳力」を回復させてるのかな?感覚的には、違うところを使っているんだと思うが、「良い感覚」は「脳力」を回復させるということにしとこう。具体的には、「美味しそうな匂いを嗅ぐ」、「綺麗な人を見る」など。

「覚醒」するとストレスなく「行動」に移せるようだ。このストレスを「抵抗」としよう。「覚醒」すると「抵抗」は小さくなるようだ。「覚醒」すると「眠気」も小さくなるようだ。「眠気」は「疲労」が蓄積すると発生する。「眠気」は「覚醒」と「疲労」が関係しそうだ。
「覚醒」は「眠気」を小さくするが、「疲労」を小さくするとは考えづらい。「疲労」が大きくなると「体調」が悪くなるようだ。つまり、「疲労」が大きくなると「体調」が悪くなり「眠気」も出てくる。そういう状況でも「覚醒」すると「眠気」は小さくなり、無理やり動けはする。このとき「体調」は回復していない。そのまま「疲労」を重ねると「過労死」したりする。
単に起きているだけでは「眠気」が出てくる。自分の「興味」あることだけ求めていても「疲労」は溜まる。自分を「行動」させるのには「何か」必要らしい。それの一つは「興味」であると思うが、それだけでは足りない。ある文章を見ていると目が覚めていろいろ考えだすことがある。これを「覚醒」としよう。「眠気」と「覚醒」を対立概念としよう。

「覚醒」は「興味」のある何かの中に、ある何かを見つけると起こる現象のようだ。