広島で乳がんの治療をしているひがき乳腺クリニック院長・檜垣健二です。
大手町2丁目の「板蕎麦 香り家」に初めてお邪魔したのは、2019年2月でした。今までにのべ59回ランチをいただきました。
人気がある店なのでいつも行列ができています。最初のころは「カレー南蛮」ばかり頼んでいました。
その後、てんぷらそばとかかき揚げそばとか、温かいものや冷たいものを食べ分けていました。その後、メニューの種類が激減しました。
この度は、「香り家セット」(2000円)を注文しました。店内は相変わらず満席でした。
まず「酒菜三種盛り合わせ」をいただきました。鰹のたたきは久しぶりでした。
「天ぷら盛り」と「おためしそば切り」はいつ食べてもおいしく、冬でも抵抗はありませんでした。あとの蕎麦湯も濃厚で温かく、体を元気にしてくれました。
そばを食べるなら、まずはこの店かなと私は思います。
広島で乳がんの治療をしているひがき乳腺クリニック院長・檜垣健二でした。
















