どうだ。ぶあっと手を広げるどうだ!ツツジ。いえいえ、ドウダンツツジでございます。存在感が気持ちいい。ついにひとり目の死者が出ました。今年のゲストはなかなかの力持ちなので、仲間がこの位置まで動かして埋葬したのかもしれない。その後も気にかけてるような蟻の姿がチラホラ。ミーティングも一瞬で終わるほどのチームワークなので、案外ほんとに悼んでいるのかもしれない。