おとかあちゃんの揚げてくれた天ぷらです。
GWは夫、十連休でした。
始まるまで知らなかったですが(°_°)
出張で不在つづきで、もうどこへ行ってるのか追っつかなくなったりします。
出張からなだれこむように始まった連休。
・・・どこ行く・・・!?
せっかくだから遠出したいとこけど、また無理すると疲れさせてしまうし…ということ
で、帰省も諦め東京でゆっくり過ごすことに。
すると。
この十日間の間に夫がぐんぐんとかあちゃん力を出して来て、最終的には三角ずきんと割烹着が見えてくるレベルに至りました。
すばらしい。
すさまじい。。
それを「おとかあちゃん」(夫かあちゃん)と名付けました。
こどもたちの面倒をみながら部屋も掃除して…、おまけに私に一日フリーDayをプレゼントしてくれました。ことあるごとにお料理を手伝ってくれ、それがまた丁寧でこまごまと動く…笑
わたしの方がおかあちゃん暦長いわけですが、本当におとかあちゃんに勝っていることといえばこどもたちに付き合う、てことぐらいじゃないでしょうか……。
常々、俺は草食系か肉食系かといわれたら、耕してから狩りに出るタイプ(要するに両方)だと豪語してらっしゃいましたが、過言ではなかったということで。
「嫁に来てくれッ いっしょにおかあちゃんしてくれッ」
と背後から抱きつきそうでした。
33歳おかあちゃんの存在で男性の求婚の心を知る。
だからといってわたしが外で夫並みに働くこともできないわけで。
なぜなら、まだ付き合ってるときに似たような職業をしていた夫の働き方を見て、「このひとにかなわない」と思っているからです(敗北宣言)。社会のため、日本の発展のために彼が働いた方がよいのです。
だからといってわたしは自虐的なわけではなく、単純に、主に「甲斐甲斐しい」といわれるようなかあちゃん力が少ないというだけです。ガハハハ(開き直り)
こどもがひとり遊びが上手なのはわたしのおかげです。←そこ
そして、今、タマコやハッチが集団の中にいても自分だけで遊びすぎるというのはわたしの悩みでもありますが・・・。←Oh…!
わたしはアイデアを出すのは好きですが、実現力が乏しい。不器用、雑だと自認しているのでやる前から気が重いのです。しかし、言われたことはやる、そしてそれを発展させて行くのは得意です。
その点、夫は実現力がある。クオリティに対する意識がわたしより高い。そして、並立思考ができるからいくつかの事項をいっしょに進めることもできる。
だから、わたしがアイデアを出し、旦那が実現させ初期設定を詰め、二回目以降わたしがそれを継続させていく、というのが理想です。
なんの話かっていうと、たとえば料理とかなんですが
(超日常…笑)
ハードルが高ければ高いほど彼は燃えるので、冒頭の春野菜の天ぷらもこうすればおいしいと試行錯誤して揚げてくれます。(夫おかあさん、ごちそうさまですm(_ _ )m)
わたしは次からそのとおりにやるのみ・・・・。
夫がいなければわたしはかなり適当な天ぷらを作る自信があります。
だけど、意欲だけはあるので、今後も提案しては彼にレクチャーしてもらう次第です。
わたしの、おとかあちゃんに対する期待値、びしびし伝わってますでしょうか?
そしてそれは、やっと地上波で放送始まった「猫のしっぽカエルの手」の録画をいっしょに観てて確信します。
わたしたち同じ気持ちで観れてる。
これは京都大原に暮らすベニシアさんの自然派生活の様子です。
自分たちがあれやこれや盛り上がる様子が目に浮かぶようです。
俄然、老後が楽しみになりました。
これ全部永久保存版にしとこっと。なんならDVDセット買ってしまおうヨ(要するにまずは夫に形にしてもらわないとうまいことやる自信ない…)
実は、ベニシアさんのことを最初に教えてくれたのは彼のおかあさんでした。
もう夫37回目の誕生日は過ぎてしまいましたが、「彼のことを産んでくださりありがとうございます。」
ではなく?(;°皿°)!
「彼のことをこういう風に育ててくださってありがとうございます」
と強く感じた日でした。
三角ずきんや割烹着が透けて見えるほどに・・・(。-人-。)
まるでわたしが夫を崇拝しているようですが、いつもいつもそういうわけでは決してなく感じ悪いことも多いのですが(余計な一言)、それが完全に仕事から来るストレスだとわかりました。
おとかあちゃん、やさしかったな・・・。
おとかあちゃんは夫の土日休みぐらいではそうそう登場してくれないと思うので、次会えるのはいつだろう・・。
ああ、、またおとかあちゃんに会いたいな。
子どもたちもきっと待ってるよ。
おとかあちゃーーーーーーん

(とんでもない〆)
果たして夫は連休中休めたのでしょうか・・・
GWは夫、十連休でした。
始まるまで知らなかったですが(°_°)
出張で不在つづきで、もうどこへ行ってるのか追っつかなくなったりします。
出張からなだれこむように始まった連休。
・・・どこ行く・・・!?
せっかくだから遠出したいとこけど、また無理すると疲れさせてしまうし…ということ
で、帰省も諦め東京でゆっくり過ごすことに。
すると。
この十日間の間に夫がぐんぐんとかあちゃん力を出して来て、最終的には三角ずきんと割烹着が見えてくるレベルに至りました。
すばらしい。
すさまじい。。
それを「おとかあちゃん」(夫かあちゃん)と名付けました。
こどもたちの面倒をみながら部屋も掃除して…、おまけに私に一日フリーDayをプレゼントしてくれました。ことあるごとにお料理を手伝ってくれ、それがまた丁寧でこまごまと動く…笑
わたしの方がおかあちゃん暦長いわけですが、本当におとかあちゃんに勝っていることといえばこどもたちに付き合う、てことぐらいじゃないでしょうか……。
常々、俺は草食系か肉食系かといわれたら、耕してから狩りに出るタイプ(要するに両方)だと豪語してらっしゃいましたが、過言ではなかったということで。
「嫁に来てくれッ いっしょにおかあちゃんしてくれッ」
と背後から抱きつきそうでした。
33歳おかあちゃんの存在で男性の求婚の心を知る。
だからといってわたしが外で夫並みに働くこともできないわけで。
なぜなら、まだ付き合ってるときに似たような職業をしていた夫の働き方を見て、「このひとにかなわない」と思っているからです(敗北宣言)。社会のため、日本の発展のために彼が働いた方がよいのです。
だからといってわたしは自虐的なわけではなく、単純に、主に「甲斐甲斐しい」といわれるようなかあちゃん力が少ないというだけです。ガハハハ(開き直り)
こどもがひとり遊びが上手なのはわたしのおかげです。←そこ
そして、今、タマコやハッチが集団の中にいても自分だけで遊びすぎるというのはわたしの悩みでもありますが・・・。←Oh…!
わたしはアイデアを出すのは好きですが、実現力が乏しい。不器用、雑だと自認しているのでやる前から気が重いのです。しかし、言われたことはやる、そしてそれを発展させて行くのは得意です。
その点、夫は実現力がある。クオリティに対する意識がわたしより高い。そして、並立思考ができるからいくつかの事項をいっしょに進めることもできる。
だから、わたしがアイデアを出し、旦那が実現させ初期設定を詰め、二回目以降わたしがそれを継続させていく、というのが理想です。
なんの話かっていうと、たとえば料理とかなんですが
(超日常…笑)ハードルが高ければ高いほど彼は燃えるので、冒頭の春野菜の天ぷらもこうすればおいしいと試行錯誤して揚げてくれます。(夫おかあさん、ごちそうさまですm(_ _ )m)
わたしは次からそのとおりにやるのみ・・・・。
夫がいなければわたしはかなり適当な天ぷらを作る自信があります。
だけど、意欲だけはあるので、今後も提案しては彼にレクチャーしてもらう次第です。
わたしの、おとかあちゃんに対する期待値、びしびし伝わってますでしょうか?
そしてそれは、やっと地上波で放送始まった「猫のしっぽカエルの手」の録画をいっしょに観てて確信します。
わたしたち同じ気持ちで観れてる。
これは京都大原に暮らすベニシアさんの自然派生活の様子です。
自分たちがあれやこれや盛り上がる様子が目に浮かぶようです。
俄然、老後が楽しみになりました。
これ全部永久保存版にしとこっと。なんならDVDセット買ってしまおうヨ(要するにまずは夫に形にしてもらわないとうまいことやる自信ない…)
実は、ベニシアさんのことを最初に教えてくれたのは彼のおかあさんでした。
もう夫37回目の誕生日は過ぎてしまいましたが、「彼のことを産んでくださりありがとうございます。」
ではなく?(;°皿°)!
「彼のことをこういう風に育ててくださってありがとうございます」
と強く感じた日でした。
三角ずきんや割烹着が透けて見えるほどに・・・(。-人-。)
まるでわたしが夫を崇拝しているようですが、いつもいつもそういうわけでは決してなく感じ悪いことも多いのですが(余計な一言)、それが完全に仕事から来るストレスだとわかりました。
おとかあちゃん、やさしかったな・・・。
おとかあちゃんは夫の土日休みぐらいではそうそう登場してくれないと思うので、次会えるのはいつだろう・・。
ああ、、またおとかあちゃんに会いたいな。
子どもたちもきっと待ってるよ。
おとかあちゃーーーーーーん

(とんでもない〆)
果たして夫は連休中休めたのでしょうか・・・
