海辺に打ち上げられた鯨状態。
三人で寝てました。
公園砂漠をひとり味わったハッチ、生きてるか確認。

もう九月だと油断してたらまだまだ日差し強かった。

今夜は冬瓜。
身体に溜まった熱を吐き出させておくれ。

その前に自転車走らせ豆買いに行かないと。

夕方あたふた。


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「昨夜は花火しました。」

タマコがつかまり立ちを始めました。


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「こんな濃い味食べれません」

週末外食の時。
ハッチのトイレ付き合って戻る時、タマコらしき泣き声が響き渡ってて耳を疑う。
急いで戻って見た姿がコレ。
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泣いてるのはタマコじゃありませんでした。

こなれた仕草が焼きめしよりそそります。