週末、パパさん風邪引き激務お疲れ状態で高知入り。(毎度んまい)
なんだか大変そうだし、
風邪引いてそうだし、、
機嫌悪くてもいやだし、、、
いつも大変なのに家族サービスがんばってくださり、余計疲れて(
正直今回は回避でもいいのではないかと思いましたが、大変失礼しましたm(_ _ )m 三m( _ _)m
再会したときのハッチの喜び方ったら。
顔を合わせた途端、めったに見ないすぼめ口でウホウホ笑い始め、指差し確認始め、あきらかに気が触れてました。
そのあとは、ソファの夫さんからぴっとり離れず。
(ソファから滑り落ちるたびに、慌ててソファに上がろうとして空回りする足がまた愛し…)
お風呂のときはどこのお宅から悲鳴が?という歓喜の叫び声を夜空に響かせ、
歯みがきは見たことないくらいいいこの眼差しでされるがままに夫さんをみつめ、
小さな恋人さんでした。



だからといって、
お別れで泣くかと言うと、ちゃんと手を振って見送るのですわ。
それが逆に母を切なくさせました。
・・・
夫さんが来てる間に
ずっと「あんぱん」呼ばわりだったアンパンマンが「アンパンマーン」と言えるようになりました。(外人風&なぜか切ない顔する)
そして、帰った後は
「ぼうし」と言えるようになりました。
脈絡ないですが、刺激の一貫ということで、ここに記録す。