最近、ハッチblogの過去記事編集作業を続けておりました。

すると、うんざりするくらい駄文が多くて新たに文字を綴る気失せてました。


そうこうするうちに、今週からもう正産期・臨月。


早いなァ\(゜□゜)/


数ヶ月前に聞いた占いでは、
父の健康状態と私には移動の相が出てるから特に12月入ってからは軽はずみな行為を慎むよう注意されていたことを思い出しました。

父。
みごとに働き過ぎでホントに心配。
明け方までの生活が続いているので、風呂で倒れないか不安。風呂から上がった様子があると、ホッとしてしまいます。
何も手伝えないのが残念だけど、年内無事越せるように少しでも気にかけておきたいです。

自分。

・・・

↓図書館で借りてきました。正確にはコレ+3冊・・。
$ハ ッ チ の 島 々 。
軽はずみな行動・・・。
超大型本、重かったです・・・。

出された時、「無理ムリ!!」と思いましたが、家に持ち帰らずにはおれませんでした(*´σー`)

職員の方から背中に向け「お気をつけて」と声をかけられたのは初めてです。

(運んだのは、車まででしたが・・)

実は、京都の産婦人科で絵本の山の下になぜかぽつんと小絲源太郎さんの図録がありまして、
パラパラめくるうちに心をすっかり射ち抜かれてしまったのです。
巡り会いに感謝。
その1988年の図録を取り寄せるに飽き足らず、随筆集も見事だと言うことで図書館で一式借りてきました。絵に興味あると、背景・人物ストーリーを知るのがもうひとつの楽しみなので、ワクワクしてます。しかも、図録の挨拶文は、なんと見事に私が彼に抱いたイメージを再現してくれてるのだろうと思ったら、ブリヂストン美術館の館長さんだったり。サスガ(。-人-。)もう一つの寄稿は娘さんの文で、これまた画家であり父である小絲さんの暮らしぶりが見えてオモシロイ!
・・・・ というか。「軽はずみ」という一言からどんだけも脱線して自分の世界に浸ってるよね・・・て話ですが。。。


12月に入ったら、いよいよ気をつけます。


でも、その前に生まれてしまいそうな勢い。
経産婦でありながら「破水」も「おしるし」も「自然陣痛」も未経験の私。どこかで彼らを待ってるとこがあります。


あと、実家では
毎日思い残すことの無いくらいのごちそうをふるまってもらっているので、
戦場にでも送り出される気分になってきたというか。
のんびりしてないでそろそろお役目果たさないとね、という気分( ̄ー ̄;


夫さんにも毎日楽しそうといわれてしまったし・・


ということもあり、戦場行く前に気がかりだった京都の家宛てに、どっさり食糧を送り込みました。
京都を出る時に、ほぼ空っぽにして来た冷蔵庫。美味しんぼの山岡さんでないとあそこから料理は生めないだろうと言うレベルだったので・・・(。-人-。)といってもレトルトばかりで申し訳ない


フレーフレーわが家族。みんなで乗り切ろう!!(適当な〆…( ̄Д ̄;)



というわけで、少し早いですが、


正産期です。



お姉さんらしく見えてきたこの方(でもまだ抱っこ病)も
毎日楽しそうです。
$ハ ッ チ の 島 々 。-未設定
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