ここ数日 愛情のメーターが「溺愛」ラインを超えています。


たとえばPCに向かう私のところにハッチが迎えに来ると

「ハッチィー、今日どのお洋服着よっか~♡?」

とわざわざ手をつないでぶんぶん振りながら歩こうとしたりします。

自分でも気持ち悪いと自覚してます。


ただ、ここで終わらせないのがハッチさん。


そのつないだ手をひっぱって、自ら洋服掛けの所に私を連れて行き、服を選び取ります。


まさか私が自己満で話しかけてる
ことばの意味わかってる・・・(=◇=;)?


できすぎた偶然にあぜんとさせられることが多いこの数日でもあります。




そんなハッチに腕枕しながら、昨日の夜中。


ふと。


「今私になんかあってもこの子なら大丈夫。母親の不在を負ってもちゃんと愛し愛されながらしっかり生きていくはず」


とか勝手なことを思っていたのですが、そしたら突如始まる夜泣き。


ええええーーーΣ(・ω・;|||


とあやすんだけど、なかなか寝付かず。まさかと思いながら


「大丈夫よ。ずっとそばにいるから」


と言ってみたら(ちょっと恥ずかしかった)、ぴたりと泣き止みました。



そっちのが、えええーーーΣ(・ω・;|||


偶然にしても、なんて勝手なこと考えてしまったんだろうと反省しました。




24時間TVやってるときって意識しないでもふと身近な「別れ」について考えさせられてる気がします。おそらくその影響。




$ハ ッ チ の 島 々 。