うっふっふっふ
肩ゆらして笑っちゃいました。
朝から、バカでごめんなさい。
正しくは『わたしのなかのあなた』です。
しかも。
今日はちょっと遠出するので時間とれず、映画評とかないですが書いてみたくて
【ネタバレ注意】とか書いちゃいました。
重ねて、すんません。
昨日、夫は約束通り17時に帰って来てくれました。
野菜と肉入れて・・・、までしかしてないボルシチをバトンタッチしてハッチにちゅっちゅして飛び出しました。
ふだん履けないロングブーツにぶらんぶらんするピアスつけ、早歩きで向かってたら、忘れないように握りしめてたレコメンドカード、改札に入れそうでした。
「ピーン ポーン」
試写室満席の中、もう自分でも泣き過ぎーと思うほど、泣いて来ました。
子ども産んだばっかりの母に白血病の子どもの話はこたえました。
母役であるキャメロンディアスが子どもみたいに泣くシーン、わたしも子どもみたいに大きな声で泣いてしまいたかったです。
主人公のあの女の子、リトルミスサンシャインのあの・・・(名前出て来ません
)が、すごーーくよかったです。出演作目白押しということで、今後が楽しみな女優さんです。
試写室が六本木のど真ん中、ミッドタウンタワー34Fだったので帰りは六本木の夜景をばしばし撮って帰ってきました。
おっぱいカチンカチンになって痛くてあわてて帰る途中家に電話入れ、そしたら娘が大泣きしてたみたいで電話口に変わってもらうと、わたしの声をちゃんと聞けておとなしくなったというので、感動のあまり、ミッドタウンの真ん中で
「ハッチーーー げんきにしてたーー? おかーさんだよー。わかるー? なかないでー おかーさん、いまからかえるからねーーー。ちょっと待っててねーーー。」
ハッチハッチ連呼しながら話してました。初めて聞く電話口の声が、泣き声に近いんでどら声でしたけど、かわいくってついつい声も大きくなってしまって。
ココ、六本木ですよ?って。知るか知るか。
帰ったらハッチ、ひとりでごとごと動いてましたが,わたしの姿見た途端甘えた泣き声を始めて、
抱きしめてしまいました。娘はおもいっきりおっぱい抱きしめてました。
夜、消灯して目を閉じる前、夫に
「今日はありがとう」
といいました。
夫は、
「ぜんぜん。」
といって私の手を軽く握り返し・・・たつもりが、握った先は娘の手でした。
「うは。ちっちゃ!!」
夫のびっくり声で一日は静かに幕を下ろしたのでした。
コントみたいな終わり方ですいません。
ぶれぶれの六本木夜景。

月のごとく写してあるもの。実際は背後にあった非常灯です・・・えへへ
今日はこれから、横浜のイメルダ夫人(例の70オーバーの)とお茶して、同じく昔の絵画のお仲間のグループ展をみてきます。
「イメルダさんもいっしょに行きませんか?」
「ああ。悪いけど(あの人たちの絵に)わたし興味ないの。お茶だけしましょ♪」←歩いて1分もしないとこだけど、顔を出す気もない・・
つよーい
肩ゆらして笑っちゃいました。
朝から、バカでごめんなさい。
正しくは『わたしのなかのあなた』です。
しかも。
今日はちょっと遠出するので時間とれず、映画評とかないですが書いてみたくて
【ネタバレ注意】とか書いちゃいました。
重ねて、すんません。
昨日、夫は約束通り17時に帰って来てくれました。
野菜と肉入れて・・・、までしかしてないボルシチをバトンタッチしてハッチにちゅっちゅして飛び出しました。
ふだん履けないロングブーツにぶらんぶらんするピアスつけ、早歩きで向かってたら、忘れないように握りしめてたレコメンドカード、改札に入れそうでした。
「ピーン ポーン」
試写室満席の中、もう自分でも泣き過ぎーと思うほど、泣いて来ました。
子ども産んだばっかりの母に白血病の子どもの話はこたえました。
母役であるキャメロンディアスが子どもみたいに泣くシーン、わたしも子どもみたいに大きな声で泣いてしまいたかったです。
主人公のあの女の子、リトルミスサンシャインのあの・・・(名前出て来ません
)が、すごーーくよかったです。出演作目白押しということで、今後が楽しみな女優さんです。試写室が六本木のど真ん中、ミッドタウンタワー34Fだったので帰りは六本木の夜景をばしばし撮って帰ってきました。
おっぱいカチンカチンになって痛くてあわてて帰る途中家に電話入れ、そしたら娘が大泣きしてたみたいで電話口に変わってもらうと、わたしの声をちゃんと聞けておとなしくなったというので、感動のあまり、ミッドタウンの真ん中で
「ハッチーーー げんきにしてたーー? おかーさんだよー。わかるー? なかないでー おかーさん、いまからかえるからねーーー。ちょっと待っててねーーー。」
ハッチハッチ連呼しながら話してました。初めて聞く電話口の声が、泣き声に近いんでどら声でしたけど、かわいくってついつい声も大きくなってしまって。
ココ、六本木ですよ?って。知るか知るか。
帰ったらハッチ、ひとりでごとごと動いてましたが,わたしの姿見た途端甘えた泣き声を始めて、
抱きしめてしまいました。娘はおもいっきりおっぱい抱きしめてました。
夜、消灯して目を閉じる前、夫に
「今日はありがとう」
といいました。
夫は、
「ぜんぜん。」
といって私の手を軽く握り返し・・・たつもりが、握った先は娘の手でした。
「うは。ちっちゃ!!」
夫のびっくり声で一日は静かに幕を下ろしたのでした。
コントみたいな終わり方ですいません。
ぶれぶれの六本木夜景。

月のごとく写してあるもの。実際は背後にあった非常灯です・・・えへへ
今日はこれから、横浜のイメルダ夫人(例の70オーバーの)とお茶して、同じく昔の絵画のお仲間のグループ展をみてきます。
「イメルダさんもいっしょに行きませんか?」
「ああ。悪いけど(あの人たちの絵に)わたし興味ないの。お茶だけしましょ♪」←歩いて1分もしないとこだけど、顔を出す気もない・・
つよーい
