時系列で書いていきます。


家庭訪問やらが終わり、連休前。
いらいら男さんは1日に何度もキレる。
去年の担任がいつも助けに入ってくれる。
私はまだまだよく分からない。
支援の先生に、こうなったら放置ですか?と聞かれ、うーん、それは責められているのか?
また、今度話してみます。そんなのは、けいけんで、空気で動いているので、放置と言われると、なんかさみしいです。キレた子にいつも構うのがいいとは限らない、他の子の学習時間を保障することも大事だから。バランスをとりながらします。それでも、いらいら男さんは私の膝に乗ってくるのでなついてはくれてるみたい。あと、肩もみもやってくれて、それが上手なので嬉しいです。関係、作っていきますとも。
わがまま娘さんは、連休に入る前に、学校から帰りたくないと言い、動かなくなった。行きたくないとか帰りたくないとかよく分からず、またベテラン先生に助けてもらった。落ち着くまで時間がかかるそう。放課後デイまではこちらが送ることにして、1時間自主的な居残りをしました。30分は膝抱え、残りの30分でパソコンで好きなものを検索してお話もして落ち着いてきて、帰ることに納得して、デイまで送って行った。自分の気持ちと仕方ないことの折り合いがまだつかないこともあるようなので、またあるかもしれない、こういうこと。やれやれ、大変だけど、納得して次に行けるようにね。泣きわめかなかった分は成長したんだと例の先生は言う。そうなのね。この子も帰りに私の膝に乗ってきた。二人とも甘えたれだ。