今までの治療経歴


簡単経緯まとめ


2022年→不妊治療開始

2023年→初採卵

採卵数7個、受精6個、胚盤胞3個

良好胚を凍結2個。

移植2個→陰性


採卵の痛みと、ドクターとの相性悪く転院


2024年→転院後2回目採卵

採卵数12個、成熟卵9個、受精5個

胚盤胞1個、4AA胚盤胞→正常胚


正常胚移植→陽性hcg1600以上の高値

不正出血しながらも順調に心拍確認

重度悪阻で入院。8週不妊クリニック卒業

9週→心拍停止、医師から無脳症の可能性

あったと説明うけるが、真実不明、稽留流産


旦那に遺伝的な病気判明


2025年

精子提供を受けるため海外へ

3回目の海外採卵

採卵数16個、受精15個、胚盤胞13個

PGTA正常胚9個、モザイク2個


日本と比べて大きな差の結果に…


3回目採卵後重度のOHSSになり

卵巣出血、卵巣茎捻転、緊急手術

輸血寸前だったが何とか卵巣も温存出来た。


その後不育症の病院へ

血液凝固と、中等度の子宮奇形、

流産原因としてどちらもありえると言われた。


現在、4回目の採卵の結果待ち。