No.13物語12 限界小さな小鳥を助けても顔が怖いと逃げられるでも大丈夫まだ大丈夫「ギヤァース!ギヤァース!」また 何かの鳴き声がする黒い不気味な生き物が助けを求めていた困っていたので手を差しのべた助けた瞬間黒い不気味な生き物は彼に噛みついてきた大丈夫…ではなかった気がつくと彼は黒い不気味な生き物にカカトオトシをおみまいした大丈夫ではなくなっていた