皆様、こんばんは。








昨日の続きになります。




可睡斎の全体図がこちら↓








山門入って右手に蓮の花↓








本堂にも風鈴が↓







本堂から見下ろしたところ↓







しゃぼん玉製造機から勢いよくしゃぼん玉が噴き出ていました↓


写真では、わかりづらいですね💦







何故か、サギソウのポット苗がたくさん並べて置いてありました↓


かわいい💕







帰りに、安眠健康守りを買いました↓



枕の下に敷いて寝るといいそうです。


たしかに、昨夜はアイスノン+お守りの効果なのか、


いつもよりまとまって眠れました😴






お守りの表と裏↓






ちなみに、可睡斎の由来は、


徳川家康公が幼少の頃、この寺の和尚に教育を受けたことで縁ができ、


その後、浜松城主になられた家康公が和尚を城に招きました。


当時を懐かしむ話の途中に、居眠りをはじめた和尚を見て、


家康公はニッコリと微笑み、


「和尚、睡る可し(ねむるべし)」と申されたことから、


いつしかお寺の名前までが「可睡」と呼ばれるようになった。


ということです😊









可睡斎で風鈴まつりを楽しんだ後、法多山へと向かいましたが、


写真の関係でまた次回に🙇‍♀️