商品名:男の着物にぜひ!名物裂の懐中親子がま口
価格:5,880円
販売元:和布の和雑貨 おはりばこ
必ずブラウザの更新ボタン、もしくはキーボードのF5キーを押してからご覧下さい。 1 2 3 4 A B C 画像をクリックすると、大きな画像が見られます。 二つ以上ご購入の場合は、一つ目を買い物籠に入れてから「元の商品に戻り、買い物を続ける」をクリックして順番に買い物籠に入れてください。このページを頻繁にご覧になる方は、一度更新ボタン、またはキーボードのF5を押してください。 用の美+粋=懐中親子がま口 着物を着たときに似合う、もっとも便利な財布とは。 洋服と違い、何かと規制の多い着物ですから。 突き詰めていくと、次の条件を満たすことが求められました。 ■小銭・札・カード類が分けられること ■洒落た仕様であること ■携帯する際に、手ぶらで使えること そしてたどり着いたのがこのカタチです。すっきりとしていて、便利でもある。親子がま口です。 財布にとって必要最小限の機能に抑えてシンプルな形、これを懐に入れておくのが一番便利なのです。 ぱっと見だけでなく、見えないところや細かいところまでこだわって作った自信作です。 では、この三つの条件を見ていきましょう。 手前のスペースにはカード類を。 奥のスペースにはお札を。 子がま口には小銭を入れて。 型崩れしないよう、表地には厚めの芯を張っています。その上で、裏地をもう一枚使い、内側も丈夫に。それを親がま・子がまの両方に仕事しています。 親がまを空けると子がまが。子がまにも名物裂を使うこだわりようです。見えないところほど、大事ですから。 もちろん、すべておはりばこの工房で一点一点手作りで作っています。このがま口の担当は、初代おはりばこ看板娘のフミちゃんです。 使い方 懐から財布を差込み、帯の中に3分の2ほど埋め込んでやります。 そうすると、どんなに酔っ払っていても、走っていても、懐から財布が飛び出すことはありません。 店主ほどお腹が出ていれば。 根付を付ける鐶がついていますので、根付を着けておけば、取り出すときにさらに便利です。 これで、手ぶらでもお金・カードを持って出かけることが出来ます。 着物がもっと身近になる! 名物裂(めいぶつぎれ)とは その昔、まだ日本の織の技術が発達していなかったころ、大陸からやってきた舶来品の最高級の裂地は、当時の日本人を虜にしました。 そういった裂地は、大名家や高僧、茶人たちがこぞって好み、その需要の高まりから、西陣でも織られるようになりました。 おはりばこの名物裂は、西陣の織屋さんから直接生地を見せていただき、仕入れたもの。 高い品格と遊び心を併せ持った色使い・文様を選んで使っています。 絹とは思えないほどしっかりとした織、織とは思えないほど緻密な柄と色使い。 これが西陣織の技術です。 その高級な織物である名物裂を贅沢に使いました。 縦:85×横150(mm) 口金の横幅:付け根の一番広いところで130mm 名物裂の印籠型携帯ケース 6,300円 税込、送料別 西陣織の信玄袋名物裂の男持ち巾着 7,350円 税込、送料別 ほぼ日手帳対応!A6サイズの手帳カバー 4,200円 税込、送料別
ベッドを高くしたい
グラスルーツ G-FR-52B
麻 タオル
daks スリッパ
アートフラワー 花材
2007 ダービー
照明器具 リビング