本当に男性の性癖というのは多様性にとみ、同じ性癖に対し理解しがたい感情と、大きく受け止め同じ男としての単純さ故の愛らしさを感じる。
まー僕が仕入れている話はいつだって女の子の後日談であり、当の女の子は溜まったもんではないものを見ているだろうが。普段ビシッとしてても、嬢の前では情けない欲望や姿を晒していると思うと淋しくもあり、可愛くもあり無性に男という生き物の存在価値に儚さを感じずにはいられない。
ここからはそんな嬢たちに聞いたエピソードをなるべくライトに残していく。
①動画撮影の要望
おギャル難関四大卒、バイリンガルなTちゃん24歳
見た目は正にこの業界の女の子だが、経歴やたまに話す英語には度肝をぬかれる女の子の話。
お仕事から帰ってきて…
「Pたん(私のあだ名(*_*))!聞いてよ!今のお客さんさ…」
なにやら男はTちゃんがホテルの部屋に上がると全裸で待ち構えており、恥ずかしがりながら
「僕が自分でする様子をこのカメラで撮影して下さい!」とホテル中に聞こえるのではないかという大声で叫んだという。
Tちゃん「はい。。」
5分ほどムービー撮影。
男。果てる。
男「ふーふー。。ありがとうございます!」
T「それ、どーするのo(^o^)o?」
男「あとで自分で見ながら、自分でします!」
T「(^-^)」
男「あっ!せっかくだから今していいですか?」
せっかくて!
と突っ込んだところで男はおもむろに鞄をあさり、自らのマグナムサイズのトンガリコーンみたいなケース?鞘?を出し、被せた。ちょうどそれはパンツのようになっており、男はふーふー言ってTちゃんの撮影した動画を見ながらもう一度果てた。
時間がきて…
男「本当にありがとうございました!また呼んでもいいですか?」
Tちゃんは、私の何が良かったのか分からないが気に入られたと気持ちのこもってない喜びを私に告げ苦笑いしていた。ちなみに男はTちゃんには指一本触れていない…
②しゃかりき親父
スタイル抜群清楚ギャルRちゃん19の話。
中小企業社長50歳。
金は腐るほどあるようで週に2回ほどRちゃんと遊んでいる。そのおっさんが初めての時の話。
R「Pさん。今のお客様、びっくりしちゃって…」
私「どしたのですか?」
R「一通りプレイ終わったあと…」
おっさんは君の事気に入ったから…と前置きをおき全裸のまま壁に向かう。しばらくすると逆立ちをして、開脚し、お尻のホールを見せつけながら、2つのゴールデンボールをふりふり♪
おれの恥ずかしい姿をみやがれ~!( ̄ー ̄)!
とワカチコしたとの事。
これは多分、ディープなワイセツ罪です笑
その後足繁くRちゃんの元へ通うパブロフ。
愛情の証、萎れたアスタリスクが二人の絆となった…
これ、本当に実話ですからね笑
③わださん
声可愛い色白巨乳Fちゃん19歳の話。
私「あっ!Fちゃん!またわたさんからご指名です!もう3回目だねー!さすがでつ!!」
Fちゃん「かしこまりましたー」
私「どんなお客様なのー?」
F 「楽ですー♪顔を踏んであげて、指の間、臭い?って聞いてあげるだけ」
話に寄るとその間にわだは3回ほど自分をプロデュースする様です。。。
メイド服を見にまとい、わたを踏みつけ、あの可愛い声で…って考えたら少し羨ましいかも。あっ。
普段、スタッフに敬語を崩さないこの娘が…
Fちゃんのプロっぷりも凄い…!完敗でございます。
やはり、共通しているのは、Mは深いということかもしれない。これを万が一、世間一般の女の子が見ていたら、私にもやれるかも!と思うかもしれない。
だが、ゴリゴリ責められたりして帰ってくる女の子も多いのだよ。今上に登場した女の子だって底辺男子に罵倒されて帰ってきて涙を見せた娘もいる。
楽ではない、世界。
その上に50~100くらい月に稼いでいる。
この登場した女子たち。と、バカな男たち笑
激烈な世界に咲いた一輪の花のように、無害ドM男子たちの話題は後から後からその片鱗を変えていく。
そして私個人だけを癒していくのだ。
あはーん♪
