いろいろあり入ってから、はや3日がたった
そしてことはおこった
「今日の訓練の締めとしてシュートイベーションするよ
私の攻撃を5分間よけるか、1発入れれば合格ね。もし私の攻撃を食らったら最初からね」
「みんななのはさんの攻撃を5分間よける自信はある?」
「ない」 「「ないです」」 「あるわけないだろう」
「じゃあ1発入れるわよ。スバル準備お願いね」
「わかった」
「みんな準備はできた?」
「はい」
「じゃあ始めるよ」
「スバル」
そしてスバルは砂埃を起こし場所を判定できないようにした。
「なるほどね。まずは場所を気づかれないようにしたのか。
良い作戦だねティアナでも」
「うぉー」
「スバルの攻撃が単調だよ」
添して攻撃をいなされ、スバルに誘導弾を打った
「ティア、たすけてーー」
「あぁ、もう」
そしてティアナが撃ち落とそうとしたが魔力弾がうてなかった
「あ」
「ティア 」
「しょうがねぇな。切り落とす」
そして俺は魔力弾を切り落としなのはさんに向かっていった
「なのはさん。今日は負けませんよ」
「大変だな、私は後衛型だから、前線では戦いたくないんだよね」
「烈風剣」
この攻撃にシールドを張るしかなかったなのはさん
だけどこれは俺1人では戦っているんじゃない。だから
「スバル頼んだぞ」
「まかせてよ。これで決めるディバインバスター。」
そうしてとっさに俺の攻撃をいなして、スバルの攻撃をシールドで防いだ。
その時に気づくことが大切だったのに、なのはさんは気付かなかった
エリオキャロ今だ
「エリオ君、すごいブーストかけたから気をつけて」
「大丈夫スピードだけが取り柄だから」
そしてエリオはなのはさんに攻撃をかけた
「どうだやったか?」
「わかんない」
「攻撃は通ったよ、だから今日の訓練はこれで終わり」
攻撃は通ったがだがシールドを通りぬけただけだった
5人がかりでこの結果では、俺が強くなるには相当たいへんだ
まあ訓練は終わったから隊社に戻るか。
