絶望人間斎藤はじめの嘆き

絶望人間斎藤はじめの嘆き

絶望人間である斎藤はじめさんが身の回りであったことや、世間一般であったことを私流で綴ってまいります。

Amebaでブログを始めよう!

どうも^^


しばらく更新してなかったですけど生きてましたw(まあ見てる人少ないか^^;)


今日からテストですが、ケセラセラと言う所ですw


twitterをメインにしてますので日常については1週間に1回、それ以外は随時更新という形にしますのでよろしくおねがいしますw

どうも^^

今日は政治について書いていこうと思っております。


最近なにかとニュースを見ていると消費税増税が出てきますが、それについて私なりの見解を述べていこうかと思っております。


なぜ消費税増税が叫ばれるのかといいますと、財政赤字も膨張し、ここ最近予算の半分以上が借金であり、なおかつあげれば取り易いからだと思います。


まず私は消費税増税より以下のことを行うべきではないでしょうか?


・消費税の制度変更

・経済の成長(実質成長率2%UP)

・生活保護の廃止および縮小

・国会議員定数削減

・国会議員歳費削減、議員特権の廃止

・政務三役(大臣・副大臣・政務官)歳費の削減

・贈与税・相続税の増税

・官僚の天下り根絶

・国家公務員の給与を出来高制および成果制にする


まずは国会議員・政務三役はやはり国民に増税をお願いしているわけですから、自らも身を切るべきではないでしょうか?そうでなければ、今の政府みたいに増税の理解は得にくいかと。


そして相続税・贈与税の増税。これはなぜかというと、税率があまいということとあまり国民には影響はないと思うからです。人が死ぬのは1回だし、贈与は金持ちが行うことだと思います。庶民にはあまり関係ないので、消費税と違い増税しても負担は増えないと思います。


消費税の制度変更とは、ヨーロッパの国みたいに生活必需品や食料品、スポーツやクラッシックや歌舞伎や芸術鑑賞にかかる消費税をなくすということです。

今現在ものを買ったりサービスをうけると消費税が発生します。

仮に増税すると低所得の世帯に占めるエンゲル係数が増えるわけです。

ですから生活必需品には消費税をかけないことによって格差をなくすこともできますし、増税しても負担が増えないわけです。

なぜスポーツや芸術鑑賞に消費税をかけないかといいますと、やはりスポーツ振興や情操教育というのは大事だと思うからです。増税すれば、見に行く人もいなくなりますし。


生活保護の廃止および縮小についてです。これは年々増えております。財政を圧迫しますし、なにより不正受給が蔓延っています。定年後年金をもらうより、生活保護をもらったほうがいいという風な意見もあります。

やはりこれは努力した人に失礼じゃないでしょうか?人のお金で飯を食わず、働けばいいんです。国は最低限就労の斡旋でもしてれば働いて、税収も増えますし。


長くなりました。

続きは機会があれば書きます

どうも^^


相変わらず堕落した生活を送っている奈倉ですw


えーまあ現実から目をそむけたいねw


今テスト期間中なのだがあんまやってないw


古典やべええよおおおおおお( ̄_ ̄ i)


まあテスト終われば6Hなのでがんばろうと思いますw


今日はずっと家で引きこもってましたw


暇やからもっかい記事書く