ども
哲です。
今日は演技の授業があり、
その先生は先週のワークショップでお世話になったので挨拶し、
そこで質問をしました
哲『先生、先週のワークショップはありがとうございました。
そこで質問なのですが、
今回のオーディション、悩んだとおっしゃっていたんですが、
自分は入っていましたか?』
と
すると先生は
『入ってた
でも欲しい役が決まってたから今回は入れなかった。
当てはまる役があれば入っていた。
だから次も来て欲しい。』
と
正直お世辞でも嬉しかった
この一言に尽きる
これからはこの沈みゆく自分をどんどん上に持ち上げなければならないと思った。
それがまぁ『嬉し』の部分
そしてこれからが『哀し』の部分
最近周りの自分に対する態度が一気にガラリと変わってしまった
そりゃ噂されて『俺=きしょい』ってレッテルも貼られてるのも分かってる。
でも俺はまだ皆友達だと思ってる。
だからああいう風にあからさまに避けてるっていうか居るか居ないかすら判別されないくらいの存在になってしまったのが凄く哀しい
自分勝手な考えばっかでバカみたいってのは分かってる
でもやっぱり友達と話せないのは哀しいよ
もう昔みたいに塞ぎ込みたくはないしね
ってこんな事ここで書いても意味ないんだけどね(笑)
でもなんか書いたらすっかりスッキリ
…できねぇや





