埼玉県から長野県経由で群馬県安中市にある「碓氷峠文化むら」へ到着。
入って早々、この右横ではEF63がパンを上げて体験運転の準備。
入場ゲートを通過してからは、国鉄色を纏ったクハ189が展示(後ろにはヨ)
中にはEF62とEF63(茶・青)が展示されていて、横にある国鉄色の手前にはEF63を使ったリアルシミュレータが置かれていました(ウミネコさんが実際に運転。)
別の場所には、初代「峠の番人」ED42 1号機
車輪の間には、線路の間に設けられた歯車を合わせるいわゆる「アプト式」を採用した機関車。
いろいろ観てましたが、写真を撮るのを忘れてましたorz
そして、今度は歴代の車両が展示されている所へ。
まずはDD51 1号機 かつては秋田機関区所属で初期はこのカラーで登場しましたが、現在の国鉄色(オレンジとグレー、そして白帯)
少々とびとびで別の機関車。
EF60 501号機 動機では、19号機がこの塗装と全く同じ物に塗り替えられ、今も高崎車両センターでイベントなどで活躍中。
調べたところによると、日光線でお召し列車を牽引した経歴があるらしい。
いろいろ気付いた事があります。
機関車の運転台は、クソ暑かったです・・・。ただただ座っているだけなのに汗が噴き出してきました(´Д`;)
part4へ。。。


















