昨日より
佐土原なすでアラビアータ
そら美味しいやろと思って焼いたらそら美味しい
この環境で仕事できるって無いって
ほんまに
飲食を天職にしたい人はビビってないで手を挙げてください
応募は
hayashi@restaurant-bank.jp
まで
帽子も涼しい働きやすいものを作ろう
美味しいお菓子を美味しく料理するのも大事なスキルだと思っている
やっと行けた
お帰り感がすごかった
こちらこそありがとうございます
ええ店の鏡です
昨日より今日というよりさっきより今レベルでやってれば気づくことはもっとあるんじゃないかな
こんな積み重ねで青島2階もスムーズになってきた
まだできる
話変わりますが
議論中に話す内容でなくその時になにを考えてるかが大事でそれを発言しない人間の発言を促すことが本当の議論だという記事を見た
終わってからあーだこーだ言わずその時に発言する文化を作りその行為がダサいと伝え続ける
それが組織として大事だ
激しく同意
ノーコメンテータ-は要らない
この件クレドに入れ忘れたのでここに
今日もええ店作ります。
伸びるひと
このままスタッフに入れ替えて作ればいけそやん
ヒントは日常にある
すっかり慣れてきたオンライン社員採用最終社長面接
そこで最後の質問があった
「伸びるひとの共通点はなんですか?」
これも言い続けてるけどやっぱり
教えられたことをただやるだけでなく
教えられたことを忠実にやりながら目の前のお客様に仕事をして改善を加えて自分でPDCAが回せる人だ
入った当初はこの動きが出来てるひともいつの間にかただただ日々をこなすだけのひとになる
こうならないように時にはこのことを思い出して日々に向き合ってねと伝えた
若い力に大いに期待している
時に思い出す
「階段がありますよ 落ちんといてや」
そう
道具屋筋のあの店のあれです
思い出してもらえる店にならなあきません
なんの話やねん。。。
今日もどげんかええ店作らんといかん。
苺ショートで勝負しろ
仕様が変わって9リットルまでいけるようになった
ボディーブローな環境改善
店から自転車5分でこの環境
お疲れだからとチキン南蛮がふたつ多めにしてくれた
そういう血の通ったサービスが本来の飲食の魅力で楽しさでひとが成長できるポイント
売り上げを追いかけることに夢中になってここを忘れてはいけない
いよいよ4枚焼きも出来るぐらいに仕上がってきたよ
さりとて9リットル
9リットル
美味しそうやん
創業時からの招き猫も青島上陸
モッツアレラしか勝たん
青汁も宮崎産
2個多めはこっちだった
美味しいケーキと苺とまるっと抜いた美味しいバニラジェラート
こんな盛り付けをいつかしたいなと思ってきたけど50歳になってようやくたどり着いてる気がする
レストランバンククレドに
苺ショートで勝負しろ
ってのがあります
これは苺ショートだけ作り続けろって意味でなく
限られた食材限られたルールの中で工程や意図を思い馳せよという意味
簡単に創作するのは簡単
作り続けてこそその次のものが見えてくる
美味しい苺はやっぱり美味しいのです
そして一生懸命にものづくりする姿は美しいのです
今日もええ店作りましょ。



















