先日、ある雑誌に載っていたいこの言葉が最近とても気になっている。

一流とは。

普段、何気なく使っている言葉と、普段何気なくこなしている仕事や生活。

意識はすれど、日ごろあまりリンクすることは無かった。

普段、くだらないことや小さなこだわりを持って生きているが、何にこだわっているのかって考えると、その根拠は大して拘らなくていいことが多いことに気づく。


ここで、少し「一流」に拘ってみよう。

最近は、そう考えるようになった。

経営手法や理念、生活、価値観、気配り、そのほか、

「プロシスタって一流ですね」

そう言われる会社を目指してみようと思う。

その為には、経営内容、実績、品質、人の質、コンプライアンス、CSR、躾(社員教育)、夢。

すべてを一流にするには、これから沢山の苦難があるが、

ただ、経営する立場に立って考えると、気がとても楽な気がする。

一流になればいいのだという目標ができるからである。

売り上げを上げる、利益を上げる、キャッシュを増やす、やりたいことをやる、チャレンジする、磐石な経営基盤を作る、社員の幸福を実現する、夢を叶える、色々やるべきことがあり、どれにコミットすべきかいつも悩んでいた。


このシンプルで大きな目標、「一流」を目指します。

そして、夢は、「超一流」。。。