【〝親の在り方〟の大切さと、きのぴー先生の個別相談の受け付け再開のお知らせ】


お受験小学校で娘が不登校になったのが5年前。

転校し、支援級に転籍し、フリースクールに通い、環境を整えました。


結局数か月でどこへも行けなくなり、療育センターで薬をもらい、放デイに通い始めました。


薬の副作用で頭痛が酷く、薬が飲めなくなり、メンタルが悪化して部屋から出られなくなりました。


療育センターに相談したら「本人が受診できないなら終診」と言われました。


区役所に相談したら「子どもが3人とも不登校だなんて、母親の育て方が悪い」と言われました。


「誰も助けてくれないなら、自分で解決するしかない。」
そう思って3年前に入ったオンラインの高額ペアトレ講座。
動画を見て、これだけでうまくいくと言われました。
個別の相談メールは一切無視され、困り事は1年経っても何も変わりませんでした。


その後復学支援を受け、デジタル制限をしたけれど、それでも復学できませんでした。
認知行動療法も勧められ、8回受けても効果はありませんでした。


でもその他にも様々な人と出会いがあり、

声かけよりも
〝親の在り方〟が一番大切だと分かりました。


〝うまくいけ〟を意図した行動は尽くうまくいきませんでした。


・〝うまくいけ〟を手放す
・前提を下げる
・〝親の在り方〟によって、子どもに届くメッセージが違う


きのぴー先生のvoicyはいつも本質を突いていて、学びになります🙏

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一人も見捨てない子育てを目指しているので、全ての情報がいつでも手に取れるよう無料です。


個別相談の受け付けを本日21時から再開するとのことで、きのぴー先生のインスタをフォローしてストーリーズのチェックをオススメします😊


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