どーもー。
はやなべです。
前回のブログ更新は、ガレージ検討とか言ってましたが、気付けば上棟してました(笑)
今回は、上棟経過として、吹き抜けリビング中心に写真をUPします。
いろいろ思うところや、ここが気に入ってるなど、検討中の方に参考になれば良いなと半ばi-smart先輩ずらして語ります。
(名だたるブロガーの皆さんは見守っていて下さい)
では写真UPします( ̄^ ̄)ゞ
我が家はリビングを吹き抜けにしてます。
(吹き抜け10帖)
吹き抜けリビングには、オープンステアを採用しました。
リビング階段は将来息子が思春期に突入して、親との会話を拒んでも、半ば強制的に顔を合わすことができるところがひとつのメリットと思ってます。
(逆に自分が思春期時代は、実家のリビング階段が憎かったぜ…)
階段を登った先は廊下スペースになっていて、その廊下にはブックシェルフを設置してます。
一条は標準にこだわってますから、この辺のブックシェルフを採用してもある数までは値段は代わりません。
(採用した分だけお得だぜ!!)
こんなに本を持っている訳ではありませんが、もう少し子供が大きくなったら、教科書なんぞを置いてもらえば良いかなと思ってます。
写真真ん中に見えている半マス分飛び出した壁は、リビングとダイニングを仕切る壁です。
一条は耐力壁で家を構成しているので、ところどころに(こんなとこに壁いらんのですけどみたいな)壁が必要です。
えぇ、これもそうです。
最初は窓側、写真で言う右側に壁を寄せてましたが、「こんなとこに壁いらんのですけど…」と設計士に打ち上げたら、
「いっそ真ん中に持ってきますか」と提案してくれました。
真ん中に持ってきたことで、耐力壁から狙って作った壁へと変化したみたいで気に入ってます。
(しかもこの壁にエコカラット貼り付ける予定だぜ!!
正直やり過ぎてないか心配だぜ…)
吹き抜けに採用した窓ですが、こうやって家の中から見ると気になる点が出てきました。
リビングの二階部分の窓については、
「思ったよりも小さい」
が第一印象でした。
外観図で見てたときは気になりませんでしたが、家の中に入って見ると、もっと縦長の窓にした方が採光の面でも良かったのではないかと。
もはやどうにもならんので、嫁と一緒に納得出来る理由を探す旅に出ました。
•光入り過ぎると夏暑いよね…ははっ。
•外から見たら丸見えかもね…うんうん。
•壁あった方が時計とか飾れるじゃん…うぇーん。
(ルーフガーデン4.5帖)
3連のFIX窓の向こう側がそうです。
さっきのリビング側の窓の高さと合わせているので、見た目的には統一感があります。
うんうん、やっぱりこの高さで良かった(笑)
ここからも採光出来るので、リビングの中は明るい想定です。
リビングの窓と、ルーフガーデンの窓を一緒に見た感じです。
廊下の突き当たりには、
寝室、子供部屋1、子供部屋2があるので、必ずこの廊下を渡って部屋に行くことになります。
ビルトインガレージのあるi-smartですから、
「家の中からガレージ見たい…」
と勇気を振り絞って嫁に打ち上げたあの日を忘れはしません。
結果、この窓がそうです。
階段に登るとき、FIX窓からちらりとガレージが見える構造になってます。
(お客さんが来る夜は、電気代無視でガレージの中のダウンライト付けっ放しにしといてやるぜ!
オシャレだぜ!!!)
また、進捗あれば写真UPしたいと思います。
長文閲覧ありがとうございました。