数日前の朝方祖母が亡くなりました。

もうずっといつ息を引き取ってもおかしくないと
言われていたのに何ヶ月も頑張ったおばあちゃん。

93歳の大往生。

日本に帰った時、旦那と母と三人で会いに行ったら
嬉しそうにしてくれた


最後の方は遠くに離れてたから頻繁には会えなかったけど
長生きしてくれてありがとう
もう会えなくなるのは寂しいけど・・・
どれだけ長く生きても、いくら苦しまない最後だったとしても
幸せな死というものは存在しないかもしれないけど
それでも祖母は幸せな死に際を迎えてくれたと信じてます。


向こうでお父さんに会えたかな。
親族の配慮から2007年に亡くなった父については
知らされていなかったので驚いてるでしょうね


知らされてはいなかったけどきっとおばあちゃん
気付いてたでしょう。

・・・久しぶりの再会、喜んでくれてるといいな