うっかりすると数週間から数ヶ月しれっといなくなる私。
改めねばと思うけど、一時間もすればすっかり忘れてる哀しい花畑脳・・・。

てか、最近本当にツルテカ脳っぷりに磨きがかかってヤバいです。

お茶とってこよ
  ↓
台所へ移動
  ↓
あ、出ぱなしの皿、食洗機にいれとこ
  ↓
ふぃ~いい仕事した
  ↓
リビング移動
  ↓
(5分経過)
  ↓
のど渇いたな・・・・・   ( ;゚д゚)ハッ


しかもこれを数度繰り返しやっと本来の目的を思い出すという。

何この一つの事したら押し出し式でもう一つの事は忘れる的な。
延々目的地にたどり着けないハードルート邁進中的な。


いや、いっ、いいんだ。私は後ろを振り返らない女だからね。
横見して、たとえ道がそれたとしても、前だけを見て生きていくのよ。
決して注意散漫なわけでも、決して鳥頭なわけでも決してない。
いや決してほんと決して(;゚;ж;゚; )



・・・・・・・・・・・。

ということで、いきなり話題切り替えて
本題の最近のベビ待ち事情について書きます。
思いついた時にガーっと書かないと忘れるからね。


何かとりあえず色々検査しました。
といっても私は血液検査だけだけど。

とりあえず黄体ホルモンと甲状腺ホルモンと卵胞刺激ホルモンだったかな?
先日結果聞きにいったら、一応どれも正常範囲だったぶーぶー



ただ黄体ホルモン(高温期中間で血液採取)が6.7で少し低い目と。

・・・・・ふーん(´・ω・`)


病院「できれば10は欲しいかなぁ~」、と。

・・・・・・・・・・・・ふーん(´・ω・`)



そして出てきた言葉。
病院「子宮内膜生体検査受けてみる?それ受ければ原因が確実に分かるから黄体ホルモン少ないならお薬処方できるけど」



「ふむ。ちなみにおいくら万円?」と聞いたら

病院「大体サンプル採取と検査で150ドル(約1万5000円)ね」と。


米国は日本と保険制度がだいぶ違うので
保険によっては自己負担率が半端なかったりします。
エコー検査とか内視鏡とか検査によると
軽~く万から数十万飛んだりしたりして。

それでまぁ保険が効かなくても高くてせいぜい1、2万で
受けられる検査から始めてるわけなんですけども・・・



言い終わるや否や、子宮の模型を持ってきて、
ここにこーいう風に棒いれてサンプル採取します。
と説明が始まります。

「う、受けます」と言いかけて( ;゚д゚)ハッ


サンプルって子宮内膜ですよね。
膣じゃなくて明らかに棒っきれ子宮に突っ込んでたもんね。


「・・・・・・・・それって・・・痛いですか」(ぐらぐら)






病院「・・・・痛いです」がしゃーん(決意的な何かが崩れる音)






ふ・・・・ふーん(´・ω・`)




結局「受けます!」と断言できないチキンここに現る。
あ・・・・ここで鳥脳につながるのか(そんなフラグ回収はどうでもいい)

断言できないまま、病院「まぁとりあえず安い検査ではないから
旦那さんの検査が先ね!」
とのお言葉を頂き帰ってきました。



そして先日旦那が検査を受け、昨日検査結果が出ました。
結果、憎々しいほどすべての項目クリアキラキラ


いや、すばらしいよ。ビバ健康体。

なのだけれども

私か。私なのか。
そして生体検査なのか。


グーグル先生に子宮内膜検査について聞いてみる。

「中から身体を刺されている感じにものすごく痛いです」
「身体がねじれそうになるくらい痛いです」
「今まで受けた検査で一番痛かったです」


えっえっ(゚Д゚≡゚Д゚)

・・・・いや、そんなにひどくないだろう(;゚;ж;゚; )

悪あがきで英語でも調べてみる。




相当痛いです」

「可能なら局部麻酔してもらいましょう」








・・・・調べなければよかったorz

私かかってるとこ、麻酔とか・・・しないような悪寒がするんだけど(;゚;ж;゚; )






赤子はほしい。激しくほしい。
でも基礎体温調べてみたら、今までばっちりタイミングあったの
3回くらいしかない(必死で遡った)

年末くらいまで自然で頑張ろうかしら(((( ;゚д゚)))





・・・・・と現在激しく気持ちが迷走しております。


という本日高温期6日目。
明日から義父母が一週間ほど滞在予定。
忙しいと出来る法則発動しろ~~~~~発動してくれ~~~~~