いつの日にか 話したっけ 今日の日が来ることを
でも決していいことばかりじゃなかった この道
君と離れた時 つらかったよ 地球はちっぽけだった
やっと わかったんだ どうしても君じゃなきゃダメだって

君がどんなに悲しんだり 君がどんなに落ち込んだりしても
いつもソバにいて 受け止めるから 飛び込んでおいで

ココロの羽

作詞/作曲 小渕健太郎


空見るたびに想う君のこと 遠い遠いどこかで


今はもう 違う形の雲が 君の街の空およぐ


風あびながら想う君のこと 遠い遠いどこかで


今はもう 違う色した風が 君の髪の中およぐ


羽の無い 鳥のように 君のこと 想うだけこの 心が飛ばせない


どんなに 時間がたっても 離れ離れは やっぱり寂しくて


それは 君が一番好きだから 誰より 君が好きだから


羽の無い 鳥でさえも 空に向け はばたいてまた 飛べる日を夢見て


どんなに 時間がたっても 離れ離れは やっぱり寂しくて


それは 君が一番好きだから 誰より 君が・・


どんなに 遠く離れても 変わらないもの どうか君の中に


それが いつの日か ココロの羽に変わって 飛び交えるように


こんなに(こんなに) 会いたい(会いたい) いますぐ会いに行こう(行こう)     


それは(それは) 君が一番好きだから 誰より 君が こんなに(こんなに) 会いたい(会いたい) いますぐ会いに行こう(行こう)     


それは(それは) 君が一番好きだから 誰より 君が

戦うことだけが人を強くするとは限らない

誰かに流した涙のぬくもりがムネつたう時

本当の強さの意味を知ってく
生まれた時は誰も弱いから ・・・