_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
いつもご閲覧いただき、ありがとうございます。
「畑」中心に書いていきます。叱咤激励、なんでもコメントくださいね。
娘・咲季ちゃん(2歳)に活躍もご覧ください。
■Facebookページもあります。
http://www.facebook.com/pages/%E6%A8%AA%E6%B5%9C%E3%81%A7%E9%80%B1%E6%9C%AB%E8%BE%B2%E5%AE%B6/163791037013074
よかったら、「いいね。」お願いします。
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
いつもご閲覧いただき、ありがとうございます。
「畑」中心に書いていきます。叱咤激励、なんでもコメントくださいね。
娘・咲季ちゃん(2歳)に活躍もご覧ください。
■Facebookページもあります。
http://www.facebook.com/pages/%E6%A8%AA%E6%B5%9C%E3%81%A7%E9%80%B1%E6%9C%AB%E8%BE%B2%E5%AE%B6/163791037013074
よかったら、「いいね。」お願いします。
_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
次節、またよろしく・・・。
冬野菜シーズンが終わりました。
今回は来シーズンに向けて、契約更新とペレット堆肥等(いわゆる肥料です)の散布です。
そうです、来シーズンもここ坂間体験ファームでお世話になることになりました。
やっぱり自分で育てた野菜はおいしい!なにより子供が野菜をむしゃむしゃ食べてくれるのがうれしいです。
さて、当日です。
8:30集合であるため、私一人で畑に参加。
さすがシニアの方々、休みの早朝にも関わらず楽勝で集まっています。
会社の若い衆にも見習わせたいですわ。
坂間オーナーの”ふわっ”とした説明で、”なんとなく”動いてみる契約者。いつもの風景です。
※ほとんどの方が契約を更新しているようで、なんか心強いっす。
ペレット堆肥2種類を全員で仲良く散布、30分くらいで終わりです。
その終わり方も特別、
「じゃぁ、これで。」
と坂間オーナーの「え?それ独り言ですか?今なにかいいましたよね?」というくらいの小さい声。
しかしそこは息子さんのしっかりしたフォロー、
「ちゃんとみんなを集めて、”今日はこれで終わりです。次回はいついつの何時です。よろしくお願いします。”って言わないと。」
と耳打ちしていました。
そうです、ここの船長はあくまで坂間パパです。ここで坂間息子がでしゃばって仕切っていたら、船長の威厳はなくなります。
「船長が”威厳”を失った一味は必ず崩壊する!!!」
と、どっかの三刀流・剣士がいっていました。
またここで勉強させていただきました。ありがとう、坂間親子。
5月くらいにどんな野菜を植えるのか確定します。
もしよかったら、また野菜取りに来てください。
p。s。
帰ろうとしたら、嫁と娘が登場。
耕運機で耕しているのを見て、「さきも乗る!」と言い出しました。
いや、自動車じゃないよ。
恐怖、嫁より怖いのは?・・・
最近のマイブームは”娘・咲季(さき・3歳)と寝ること”です。
なので、休みの日はパパといっしょに寝てもらうようにお願いします。(。-人-。)
しかし、ママとは違う感触なので、当然簡単に寝てくれません。
1時間格闘して、結局ママといっしょに寝るなんてザラでした。| 壁 |д・)
なんとかしないと・・・と思った矢先、ママが素晴らしい策を成功させていました。
それは・・・
「寝ない子には、鬼が来るよ。」
でした。
どこで鬼を覚えたかはわかりませんが、娘の頭の中は
「鬼=マジ、ヤバい奴」となっているようで、
なにかにつけて「鬼がくるよ」というと素直に言うことを聞きます。
なかなか寝ない時は、「あ、なんか鬼の足音が聞こえない?」と床をとんとん叩くと、
ぶるぶる震えながら、
「ちゃーちゃん、もう寝てる、
ちゃーちゃん、もう寝てる、」
(※ちゃーちゃん=自分のこと)
と呪文のように唱えて静かに寝てくれます。
あー、幸せ。
今までは、
嫁>おばあちゃん>従弟>パパ
でしたが、
嫁=鬼>おばあちゃん>従弟>パパ
となっているようです。
嫁より怖い存在ってこの世にあったんですね。
久々、野菜たちは今・・・。
2月5日(日)久しぶりに畑に行ってきました。
植えた野菜は9割は育ち、あとは必要に応じて家に持って帰る程度なので、
ママ:「ちょっと大根、とってきてー。」
パパ・咲季(娘・3歳):「はーい」
という感じです。
※ちょっとよくないですか?
今回は”ネギ”、”玉ねぎ”の様子を見に行きました。
2つとも、遅い時期に植えたり、育つのに時間がかかるので、霜でやられていないか気になりました。
結構、採ったので残りわずかです。
「さきもやるー。」
と三角ホーを持ってその辺にある土を掘り返していました。
結構、力持ちなのね・・・ま、あとで直しておくからいいか。
1時間ほど、ネギと玉ねぎを修正(植替)し長靴を洗おうとすると、分厚い氷が張っていました。
氷が珍しいのか、持ち上げて落とす咲季。
まだまだ寒さが残る2月だということを認識しました。
本日はここまで、ばいばーい。
----本日も最後まで読んでいただき、誠にありがとうございます。
----下のバナーをクリックしてもらうと、もっとがんばれます。

集中、それは「かるた」・・・。
「咲季は「かるた」を覚えた。」
とあるRPGなら、こうでるでしょう。
先日、娘・咲季(3歳)はおばあちゃんに「ノンタンかるた」を買ってもらいました。
ノンタンファンの娘にとって最高の遊び道具、しかも英才教育にもなる、さらには寒い中、公園で2時間遊ばなくてもすむ・・・。
その夜、おばあちゃん、ママ、娘、パパの4人で「かるた」大会を実施。
読み手(ディーラー):おばあちゃん
聞き手(プレイヤー):ママ、娘、パパ
(手を抜いて、勝利の感覚を覚えさせねば・・・)
もちろん、娘はまだ字は読めないので、絵を見てとっていきます。
(おばあちゃん:以下、お)
※種類はもちろん、通常のかるたと同じで90以上はあります。
※読み手の内容は覚えてないので適当です。
お:「(こ)ろころ、おにびりが転がっていくよ」
娘:「はい!」
(おー、早い、早い)
お:「(く)まさんのおねしょは魚型」
娘:「・・・はい!」
(よく見えてるなぁ~)
お:「(え)ーん、えーん、泣いてるよ。」
娘:「はい!」
(ん?・・・早くないかい?)
お:「(さ)かなをつかまえよう。」
娘:「はい!」
(待て待て!!マジで負けちゃうよ!!)
とにかく視野が広い、大人と違い、見る情報が絵だけなので、集中できるんでしょう。
そしてなにより、大人が本気で子供を褒める、それを喜び、もっと早く、もっと正確に行動を行うようになるんです。
まだ早いかな、と思った「かるた」ですが、子どものやる気を起こす絶好のアイテムです。
同年代の子供を持つ親御さんにオススメです。
あ、くれぐれも「子供の好きなキャラクターもの」にしてくださいね。
怪獣、それは徹すること・・・。
最近、娘・咲季(さき・3歳)と「怪獣ごっこ」が流行っています。
女の子
なのに、怪獣なんて・・・もっと女の子らしい遊びをして可憐に育って・・・無理なのか?| 壁 |д・)
なのに、怪獣なんて・・・もっと女の子らしい遊びをして可憐に育って・・・無理なのか?| 壁 |д・)そんな妄想はさておき、「怪獣ごっこ」です。
STARTは娘の「パパ、怪獣やって。」からはじまります。
それから立ち上がり、「がおー!」と叫んでから、「きゃー!」と言っていろんな行動に走ります。
銃で攻撃、鏡でガード、カーテンで隠れる・・・などなど。
こういった、一見なんのルールもない遊びにも娘にはコンセプトがちゃんとあることに気づきました。( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
娘の”怪獣像”を一度整理しました、
・名前:かいじゅう
・大きさ:娘よりは大きい
・動き:とにかく遅い(捕まると面白くないから)
・攻撃:なし(叫ぶだけで、危害を加えない)
・弱点:光線銃、鏡(メデューサと混合している)を見せると近づけない
・長所:絶対に負けない(負けると次遊べなくなるから)
・視界:とにかく狭い(カーテンに隠れると体のどこが見えていようが見えてはいけない)
・世界観:自分のおもちゃを奪いにきた”いけない物体”
こんな感じです。
これらを整理すると無駄がない、というか娘がどうすれば楽しんでくれるのか明確になります。
大きなビジネスだろうが、娘との大事な小さい遊びだろうが、結局はコンセプト=”軸”なんですね。
え?「怪獣ごっこ」はいつ終わるのか?ですか?
調子に乗って「外でやろう、」と言い出して、1時間かえって来なかった経験があります。
40近いおじさんが外で「がおー、がおー、」ですよ。通報されなくてよかった・・・。




