はやぶさ☆ジョー ☆ オフィシャルブログ「癒されたい」

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駐屯地勤務をしています。
そんな縁で硫黄島の遺骨収集に過去2度程参加しました。
硫黄島協会、旧島民の会、青年ボランティア等皆力を合わせています。
そこでは今の日本社会に足りないものを感じました。
又平和を考える意味で、大変勉強になる事業だと思います。

日本3大金運神社とは❓

①安房神社(千葉県)



②新屋山神社(山梨県)



③金劔宮(石川県)







そんな3大金運パワースポット

安房神社(あわじんじゃ)

千葉県館山市大神宮589
へ旅して来ました♪



その参道にある神秘的な池です(上)


安房神社の御祭神は日本の全ての産業を生み出した神様、天太玉命(アメノフトダマノミコト)を主祭神として祀られています。



手水舎です(photo)


産業を創造した神様の御神力はとても強いことから金運や仕事運、商売繁盛を願う人々にとって最強のパワースポットといえます。



その歴史も古く、日本で最初の天皇【神武天皇】が即位した紀元前660に建立されたと伝わっています。



2685年以上にわたり受け継がれたきた安房神社は人々を救済したり、道を示したり篤い信仰を集めているのでしょう。



安房神社には2685年以上もの悠久の歴史を積み重ね、神聖なエネルギーがたまることで人々から崇敬されています。



神社の裏側には謎の洞穴が有ります(下)


立ち入り禁止🈲

この洞窟は❓・・・


・・・調べましたら❗️

昭和7年(1932)、

 関東大震災の復旧工事で神社の参籠所裏に井戸を掘っている時、地表下1mほどのところで偶然発見された、全長約11m、高さ約2m、幅約1.5mで、東北部に開口する海食洞窟だそうです♪

 その後、ただちに緊急学術調査が行われ、洞窟の中から人骨22体、貝輪(貝製の腕輪)193個、小玉(石製)3個と土器が出土しました。



 土器は当時の報告では弥生土器とされていたが、現在、縄文時代晩期終末頃の東海系土器であるとの意見があります。

 いずれにしても、この洞窟が縄文~弥生時代の墓地であることが分かりました。

 特に、出土した22体の人骨のうち、15体に抜歯の痕跡が認められたことは、当時の習俗を考える上で貴重な資料として注目されています。

 抜歯は、健康な歯を故意に抜く習慣で、日本では縄文時代後期から晩期に盛んに行われていたそうです。



 発見された人骨の一部は、神社近くの宮ノ谷に再び埋葬され「忌部塚(いんべづか)」と呼ばれているが、この名が付けられた由来は、安房神社の縁起と深い関係があります。

 安房神社は、安房国一の宮で、天太玉命(あめのふとだまのみこと)を祭神としているので、忌部一族による安房開拓神話に登場する安房忌部氏の祖天富命(あめのとみのみこと)が、その祖神を祀ったものとされていることから、洞窟から出土した人骨は先祖である忌部氏と考え、再埋葬した時に忌部塚と名付けました。

 又毎年7月10日には、先祖忌部氏を祭る「忌部塚祭」が開かれています。




そんな安房神社は最上位の格式だとの事‼️

簡単に説明すると最上位の格式とは❓

歴史、祀っている神様、信仰など神社をレベル分けしたランク何だとか‼️

この神社は、厳かな雰囲気があり御神木の迫力はびっくりしました。



 日本3大金運神社と呼ばれている価値はあり、参拝するだけでパワーを頂けるパワースポットです。

 駐車場やトイレも綺麗で家族連れも安心して参拝できます。



是非一度

金運アップ↑に訪れて見てはいかがでしょうか