風があなたに伝えたいことを
何かを動かして伝えている
あなたに知ってほしいことを
風は何かを動かし伝えている
何に気付くのかはその人次第
気付いてほしいことを伝えるために
風は何かを動かす
何かを伝えるために
風は何かを動かす
ここまでの言葉が、夫が地球から受けたメッセージです
そのことを、教えられました
この言葉を受けた後、夫は風に揺れる草を見て、
男の心は少しの風に揺れる方がいいのかもしれないと思い、
男の心は、少しの風にでも揺れるくらいの方が、
女性の心を理解できるかもしれないと思っています
この揺れる心を考えた後、動く心を見るようになり、
心に思い浮かぶ音を音の意味で解いたり、
心に思い浮かぶ歌を、音の意味で解いたりするようになり、
心に浮かぶ音を見るようになりました
少しの心の動きや、言や音になる心の思いを知ろうとし、
分からない心を知ろうとしています
この時の心の動きが、良心を見付ける心の動きになっています
心が、自分が理解できることを伝えて来る
その動きを生む心になっています
地球からのメッセージと言うことを気付かず、
徳明が考えた言葉だと思っていましたが、
間違いであることと、直した言葉を書きます
私が受けた言葉は、自然は人を優しくするためにある、です
毎日、花や緑を見ていて、見た時いつも心に華やかさと、優しさを感じます
毎日見て、毎日同じ思いがしていました
そして、自然は人を優しくしているのかなと思い続け、
半年した朝の夢の中で、自然は人を優しくするためにあると言葉が来ました
毎日のように草木を見て、花達を見て、毎日心に浮かぶ思いを大切にしていましたが、
半年した時に、夢の中で言葉が来ました
徳明が夢の中で言葉が来たように、私にも来たのですが、
この言葉も皆さんに知ってほしいので、伝えさせて頂きます