総務省統計局は26日、11月の消費者物価指数(CPI)を公表した。
総合指数は、平成17年を100として101.7で、前月比0.9%の下落。前年同月比1.0%上昇。
生鮮食品を除く総合指数は、同じく101.6で、前月比0.8%下落。前年同月比1.0%上昇。
食料(酒類除く)及びエネルギーを除いた総合指数は、同じく99.5で、前月比0.2%下落。前年同月と同水準だった。
上記の指数は、いずれも全国のもの。
総合指数は、平成17年を100として101.7で、前月比0.9%の下落。前年同月比1.0%上昇。
生鮮食品を除く総合指数は、同じく101.6で、前月比0.8%下落。前年同月比1.0%上昇。
食料(酒類除く)及びエネルギーを除いた総合指数は、同じく99.5で、前月比0.2%下落。前年同月と同水準だった。
上記の指数は、いずれも全国のもの。